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世界はきっと飛躍へ向けて


わたしという曖昧

あなたという不確か


そんなの、全部、居るときから在るんだ。

それでいいじゃないか。

楽しくも、虚しくも生きられるなら、楽しい方がより心地良いエネルギーを生み出している。

怒ってるエネルギー
心配するエネルギー
感謝するエネルギー
喜んでるエネルギー

世界は、社会は、
人の意識とエネルギーの
渦潮の、ど真ん中にある。

エネルギーを向ける
エネルギーを発する
エネルギーを欲する
エネルギーを吸い込む

エネルギーはオーラとなって私達ひとりひとりを纏う。空気や雰囲気を生み出す。

悪いエネルギーを感知したら、良いエネルギーに巻き込めばいい。

それってきっとできるし、すごく楽しそうだ。

愉快に軽快に、楽し過ぎる現実を巻き起こせ!

気持ちを汲んで

人のために何かするという部分で、自分の生活がきちんと出来ていなくてはいけない。

目指すべきは、社会人=漫画家になって、人生を将来へつなげていくこと。


できるわけない。

無理だ。

向いていない。


そんなの、分からない。
すねかじりより、心配されたほうがまだマシだ。

信頼はなくなるけど、イイコちゃんでいる必要はない。

今は、まだ。

ダメでいいんだ。
それも含めての自分だから。

辛くても、余裕を忘れたくない。

新潟へは帰らないよ。
東京で生きて行くよ。

もう少し、親不幸を許してほしい。辛いけどごめんなさい。

協力も手助けも他人へ求めているけど、気を揉ませるのは、家族しかいらない。

プロは、疲れを残さない

終電で立ちながら見上げた、スポーツドリンクの広告コピー。

「プロは、疲れを残さない」

あらゆるプロはつねに疲れと同居している。

そこでうまくやるには、疲れない方法ではなく、(疲れにくくする努力はしても)疲れをいかに明日に残さないか。

ということだ。

知りたいのは転ばない方法ではなく、転んでも立ち上がりどう進めばいいのか。

と一緒のことだ。





いろいろな経験の先に成功の保障はされていなくても、成長は約束されている。

今の頑張りだって、せいぜい一週間くらいすれば、いい想い出として人に語れるはずだ。想い出はかさ張らない。持ち歩いても苦にならない。

どうせこぼれ落ちるものならば、たくさん、身につけておきたい。

デアイとワカレ

春は素敵な季節です。

すっきり、しゃっきり、色んなものに折り合いをつけたくなるキセツ。

何か始めるにはいい時期だけど、春に抱いたモチベーションを夏や秋へ持ち込める人は少ないなーと。

うちらは今年の10月に就活がスタート。

これも社会へ出るための儀式だと考えてます。

サン=テグジュペリいわく、

「儀式は退屈なもの。ただし、人間を鍛えてくれる。」


清く愉しく、シューカツしますかぁっ!

クリームシチューヌードル

ファミマで衝動買い。

カップ麺を朝ごはんにしようか、ひと思案。

うーんやっぱきちんとしたもの食べよう。

東京は雪が降り、ダイヤが乱れまくり。

モノレール通いには関係ないっすね。


んで、インターンの学内面談も終わり、PCルームで就活サークルのコンセプトのたたき台作り。

黒いデスクトップのキーボードってなんでこんなに打ちにくいんでしょ、ね。

新年度に向け、就活サークルの代表となりました。

すげぇ、代表になっちゃったよ私。できんのか。

まぁ、人生面白い方に3000点。

んで、テラコヤ行ってきました。

今日は自己分析。いゃあ濃かった!具体的なプランニングってこんなに効果的なんだね。

ガストのミートドリアうめぇ。バイトの人が盛大にコーヒーカップぶちまけてました。

お疲れ様です。

明日はバイト。さぁ充実するぞー。
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