暇だったので

コメ返
ハリさん
この寒い中アイスなんて食べる気になりません…
そのアイス…冬場でなく夏場に出て欲しかった…!

閑話休題

昨日、なんとなく”伊藤かな恵”と調べると”トナカイ”という単語が出てきたので調べてみるとかな恵ちゃんはトナカイが架空の生物だと思ってたと言うことを知った。
そして、今日…暇な時間があったので友達にその話を振ってみた。

私「クリスマスが近いから聞いてみるけれど、サンタさんっていつまで信じてた?」
友1「あー、いつまでだろう?覚えてないなぁ」
友2「小学生の間までだったのは確か」
友3「信じてなかった!フヘヘ」
私「そーなんだ…じゃあ、トナカイっていつまで信じてた?
友1「は?」
友2「トナカイっているから」
私「え?トナカイっているんですか?ペガサスみたいな架空の生物じゃないんですか?」
友2「バカやろ?トナカイはいるけん!動物園行ってこいやろ」
私「え!?トナカイっているんですか?あの空飛ぶ奴ですよね?」
友3「とばねーよ!」
私「え?飛ばないんですか?」
友1「飛ぶわけないじゃん!」
「じゃあ、トナカイっていつ飛ぶんですか?」
友2「ずっととばねーよ」
私「え?トナカイって飛ばないんですか?ていうか、トナカイってそもそもいるんですか?」

などという暇潰しをしていた。
まあ、トナカイは飛ばないよね。

動物園で見れるとか言いながら、私は動物園でトナカイを見たことがない。
実家がある大分では動物園と呼べる場所があまりないからかもしれないけれども、トナカイはいない…

2,3年前に動物園に行ったときは私が子供の頃に比べると凄まじく動物の数減ってたしなぁ…
まだやってんのかな…あの動物園…
その動物園、不思議なことに、動物はあまりいなかったけれど、人は相変わらずいたなぁ…

懐かしい!

コメ返
ハリさん
誰が金髪好きやねん!!
私は可愛いものが好きなんだ!

閑話休題

一昨日月食があったとか…
あるサイトを見ていてそれを知ったので少しでも見ておこうと思い、外へ出て空を見上げた。
・・・えーっと…月はどこですかー!?
曇っていて月どころか星もほぼ見えねーよ!?
・・・寒い思いをしただけだった。

閑話休題

最近、数人でアニメやら〜ゲームやら〜の話をすることが多くなった。
もう、本当に少しのワードで予測できない方向に話がぶっ飛びます。
今日はですね、こんな話があった。

私「今日寒くね?これ原チャなら手がやべぇことになる寒さじゃね?」
友1「原チャ?」
私「バイクだ、バイク!しらn友2「なんだって!?魔悠羅!?バイだったのか!?」
私「なんでそうなんねん!!」

CLANNAD・・・懐かしいっすね。
ちなみに、CLANNADだと私は渚と智代が好きです。

そういえば、高校のとき坂の下で同じ学校の女の子から「この学校は好きですか?」とか「あんぱん」とか言われなかったな…
まあ、普通は言われないんだけれども…

閑話休題

当時、「あんぱん」って言葉は女の子から聞いたんじゃなくて私が何度か言ったような…
その当時は甘いもの大丈夫だったんだなぁと思いました。
今は甘いものって言えばアイス(夏限定)かチョコくらいしか食べられなくなりましたねぇ…

ここ2,3年で何が起こったと言うのか…
いや、2,3年で見た目も中身も思いっきり変わったけれども…

・・・そういえば・・・お袋に”甘いもの好きじゃなくなった”って言ったら”甘いものが嫌い?お前酒飲みかぁ?”と言われたことがあったっけ・・・
言われてみればその頃から酒飲み始めたような気がする…

ここ一週間ほど控えてはいるけれど、そろそろ飲もうかな…
オルニチンって言うのがいいって聞いたんだけれども、スーパーでオルニチンの取れるものってシジミしかないんだろうか?

そんなことはー、そんなことはー・・・

最近コンタクトをすると目の疲れマジぱねぇ!
どもー、最近は眼鏡の使用頻度が何気に高い魔悠羅です。

なんとなく今日思ったのだけれども、今年もあと一ヶ月もねーのに気温が安定しやがらねーですよね。
急に寒くなったり、暖かくなったり…毎日どの服着ようかなーって悩むじゃねーかよ!
これが地球温暖化の影響なのか!?

私が洗濯しようかなと思ったら雨ってのが最近多いのも地球温暖化のせいだな!?
おのれ…地球のバカアホカス死ねーーーー!!うわーん!

閑話休題

今日、友達とアニメの話をしていたときのこと。

私「僕は友達が少ないってなんではがないって言うの?」
友1「漢字の部分を読まずに、平仮名だけ読んだらはがないって読めるからだよ」
私「あー、そうなんだ」
友2「ところで魔悠羅、僕は友達が少ないでは誰が好き?」
私「ダントツで星奈(かな恵ちゃんだから)」
友1&2「やっぱり」
私「なんだよ、やっぱりって」
友1「魔悠羅は金髪好きだもんな」
私「・・・そうだろうか」
友2「咲、IS、そらおとの三つでは誰が好き?」
私「衣、シャル、アストレアかな」
友1「全員金髪だろ?」
私「た、たまたまなんじゃねーかな…」

という話をしていた。
ああ、自覚はなかったけれども言われてみると確かにそうかもしれない…

もう慣れたわ…

かなり前から登録した覚えのない出逢い系のサイトから様々なタイプのメールが来ている。
それも、携帯・パソコンの両方に来ている。

携帯の方は最近徐々に数が減ってきているけれど、パソコンの方がどんどん増えている…
いろいろ考えてはみるものの身に覚えがないから困る。

アドレス変えよーかなー?と何度も思ったけれど、アドレス変えたら”それをお知らせとしてメールを登録してる人全員に送る”というめんどくさーい作業をしなければならない…それを考えると変えなくていっかなーという結論に至る。
送らなくていいのならいくらでも変えてやんだけどな…あとが面倒だしな…それに、もう慣れたしな…

閑話休題

最近、出逢い系のサクラさん達って暇なんだなーってガチで思う。
もうね、メールの内容が違いすぎて面白い。
「処女捨てたいので貰ってください」だとか「夫が浮気してるみたいなので私も浮気しようと思いメールしました」だの…いやー、いちいち内容考えて送ってくるくらい暇なんだなーと思うと頭が上がらないよ。

そーいや、一ヶ月くらい前に4日間のみ来てたメールがあったなー。
要約すると
・娘(4歳)の誕生日が今週末
・お父さんに会いたいっていうのが娘の願い(誕生日のプレゼント)
・娘はがんで誕生日まで生きられるかわからない
・父親は行方不明
父親役をお願いします
・父親役をしてくれたらなんでもする
・父親に会えたら生きる気力がわくかもしれない
・父親役をしてくれなかった場合、娘が死んだらあなたのせい

こんな感じだったはず。
まー、これも他のメールと同じようにスルー。
すると、切羽詰まったかのように、”私と娘の時間を返してください!この業者!”とメールがあったかと思うと次の日というか、最後のメールが…
タイトルに”・・・・・・・貴方のせいです・・・・”
本文は”娘を返してください!返せ!”とだけ。

なんと、俺は5歳の女の子を殺してしまったようだ…設定上で。
まー、そんなのはどうでもいいんだ。
設定上の話だし。
重要なのは父親役してくれってやつ。

俺、19歳なんだぞ!
19歳の俺に父親役とかアホやろ!
その娘生まれたとき俺13か14歳だろ!
第一、そんなの知り合いに頼めっての!
お前友達いねーのかよ!

といろいろ突っ込んだけれど…しょーじきどーでもええねん。
所詮設定やし…

しかし…サクラさんって儲からないって聞いてたのに異常に多いなー…

九州でも違うものなんだね〜

今日、何故か忘れたけれど”マルボーロってなに?”という話になった。
皆さん、最初に何を思い浮かべます?

私は小さくて丸い5袋連なっている小さい子供が食べるお菓子みたいなものを思い浮かべるのだけれど…
友達は佐賀の名産のでかいあれと言うのです。
えっと…あー…うん?なにそれ?

同じ九州だけれども…地元含め実際に行ったことがあるのは、福岡・大分・長崎・熊本の4県だけだし…
知らなくて当たり前と言えば当たり前だよねー

閑話休題

今週の木曜はテストでした。
クラスメイトから18年、19年の過去問を貰っていました。

過去問を見る限り諦めるしかなくねーかなー?
問題数バカみたいに多くねーかなー?
これ覚えられる気がしねーよなー…
とか思っていました。
実際、木曜学校に行って友達が持っていた去年の問題を見るまで諦めてました。

友達が持っていた過去問は…私が貰ったものより問題数が少なく、問題もかなり簡単になっていた。
…あいつ…渡すならもっと新しいやつ渡せよ、アホー!

閑話休題

コンビニでタバコを買おうと「〜番二つ」と言ったら店員のおばはんが
「こちらに触れてもらってもいいですか?」と言うので指差された紙を見てみると…
”私は30歳以上です”と”私は30歳未満です”という二つの選択肢が…
とりあえず聞いてみた。

私「なに?これ?」
おばはん「最近急に厳しくなったんですよ、30歳未満は身分証が必要になったんですよ。」
私「俺、30以上に見えんの?失礼じゃねーか?」
おばはん「すいません〜、でも、触れてもらわないと売れないんですよ〜」
私「こっち(30歳以上です)触れたら売ってくれんの?それでいいならそれでもいいのだけれど」
おばはん「いえ、そういうものではないんで…」
私「じゃあ身分証いんの?突然言われても常にそんなもん持ち歩いてないんだけれども…」
おばはん「すいません、じゃあ売れないです」
私「じゃあいいや、いらね」

という会話をレジでしてました。
結局買えなかったけれど、出て行くときに”またお越しくださいませ”的なことを言われた。
買えないってわかってて行くわけねーじゃん?
二度と行かねぇよ…と、まゆらは心に軽く誓いました。
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