黒と白な妄想

しつこい様だが今黒まみるにハマっている。黒まみるが白になるの萌える。
てか、竜二イジメ最高に萌える。

黒まみるが竜二と顔合わす度に「嫌い」って言ってたのに、白になった途端「竜二、好き」とか言い出して、竜二は堪らなくなって、つい「そういう事を軽々しく口にするもんじゃない!お前は何もわかっちゃいないんだ…!お前は、お前のその感情は…−−−(好きなんて物じゃない…)」とか思いっきり怒鳴ってしまうけど、肝心な部分をどうしても言葉に出せない竜二(言葉に出したら、その通りになりそうで怖かった)今のまみるにそんな事言っても仕方ないし、どちらにせよ言えないので「…いや、いい。怒鳴って悪かった…」と続ける竜二。
まみるが才能を開花させて変わるのを、ただ見てた自分(見ていて何もしないのは罪だ)や、変わったまみるをどうしても以前のまみると比べてしまう自分が悔しくて悔しくて、まみるに背を向けて泣いてしまう竜二。
まみるは竜二泣いてるのを見て「何故泣く?」って聞いて手を伸ばすけど、何故か竜二に触れてはいけない気がしてただ竜二の背中を見てる。
まみるの質問に竜二は「ハッ…!
…俺は兄が死んだ時にも泣かなかったんだ…(お前が変わった時も泣けなかった)
俺は悔しい時以外は泣けないんだ。本当、薄情な奴だよ俺は…」と笑いながら答える竜二を後ろから蹴飛ばしたいと妄想しとった。漫画にしたかったが力及ばなかったガッカリだな!

拍手一言有り難うございます!ウチのズレた萌えに食いついてくれるのは貴女様位です(笑)ありがたや〜ありがたや〜。

萌妄想

まみるが残念な脳になって本家に行く事になったは良いが、まみるは服以外持って行く気が無い様なで、それじゃ駄目だろぅって事で竜二がまみるの荷物纏めるの手伝いに行く。札を作る時に使う筆やら何やら必要品を、まみるの部屋から漁っては、まみるに手渡す竜二。本棚の隅にアルバムを見つけた竜二が、アルバム見ながら「お前も昔は小さかったのになぁ?」とか、まみるに話し掛けるが「…あぁ…」とか気の無い返事しか返ってこない。「これも持って行くか?」って聞くけど、「いらない。」と(何でそんな事聞くか意味分からない必要無いだろ明らかにってな顔で)言われて、竜二超寂しいのと、ムカつくので無理やりアルバム押し付けて「いいから持っていけ!」とか怒鳴る。まみるまた意味不明と言いたげな顔しながらも、別にどっちでもいいやって感じで「わかった」とか言う。

ってな感じの温度差マックスで、竜二が「何やってんだろオレ…」とか思ってしまう様ながっかりまみりゅーってか竜二イジメな話萌えるとか妄想しとった今日この頃。
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