海外珍事件 64

頭にブリーフかぶった強盗犯、コーヒー店で現金を奪って逃走


コーヒー店に強盗が押し入る事件があったが、犯人の男が顔を隠すために選んだのは……ボクサーパンツではなく、ブリーフだったという。

コーヒーショップのジェイソン・ウィルソン店長は地元紙の取材で、「おそらく準備をきちんとしていなかったのではないでしょうか」とコメント。さらに、「頭にパンツをかぶって強盗するなんて、一体どんな奴なんでしょうね」と話した。

犯人は店の金庫から現金500ドルを奪って逃走、また、店の内外に設置されていた防犯カメラには現場から逃走する2人組の姿が映っているとのこと。


[米アイダホ州ボイシ 18日 AP]


変態?にしても店長コメントに吹いた!!

サラダに陰毛が!?!珍事件

イリノイ州ダウナーズ・グロウヴ・チェイス5621番地在住のジェフリー・コンフルスト(21歳)は、近所のKマートでキャベツサラダ用ドレッシングの容器にチンポコを入れて遊んでいるところを通報され、公衆のかどで逮捕された。

(ダウナーズ・グロウヴ・チェイス・レポーター)

何回目で逮捕されたんだろ…?

知らずに買った人が可哀想です

不死身で参ったわ

オハイオ州コロンブスで、30歳の女性が自殺に失敗した。

コロンブス警察の発表によれば、この女性、『左手を切り落とし、ナイフで体8ヶ所刺し、コップ一杯の睡眠薬を服用し、水を張ったバスタブにヘア・ドライヤーを入れていた』にもかかわらず、死ねずに助かったとのこと。

(コロンブス・ディスパッチ)
…不死身?

海外珍事件 63

5月12日、サッカーの2012年欧州選手権の共同開催地であるウクライナの首都キエフでイベントが開催され、トップレスの姿で同大会のトロフィーに突進?つかみかかったウクライナ人の女性人権活動家が拘束された(2012年 ロイター/Gleb Garanich)



サッカーの2012年欧州選手権(ユーロ2012)の共同開催地、ウクライナの首都キエフで12日に開かれたイベントで、トップレスの姿で同大会のトロフィーにつかみかかったウクライナ人の女性人権活動家が拘束される騒ぎがあった。

拘束された23歳の女性はキエフに本拠を置く女性人権活動団体「Femen」の一員で、大会の開催は同地の風俗産業が旅行客を呼び寄せるのを助長するものだと同団体は主張している。

この日はキエフ市内の中心部で観光客向けのアトラクションとして高さ約60センチのトロフィーが屋外に展示されていたが、女性はトロフィーに駆け寄り、着ていた赤いTシャツを脱ぎ捨てて「くたばれ、ユーロ2012」と裸の上半身に書いたスローガンを誇示した。

女性は両手でトロフィーをつかんだところで警備員に拘束され、体にシーツを掛けられて警察車両に連行された。トロフィーの重量は約8キロあるが、この騒動で傷がつくことはなかったと主催者は述べている。

ユーロ2012はウクライナとポーランドの共催で行われ、6月8日に開幕し7月1日に決勝戦が行われる。大会期間中、ウクライナには約100万人の外国人観光客が訪れるとみられている。



ブスだったらレッドカード!!

新技術!でもバレたぜ

ヴァージニア州ローノウク在住のティモシー・エドムンド・ケグリーは、偽札作りのかどで逮捕された。

ケグリーは百ドル紙幣の額面が印刷してある部分を切り取り、それを1ドル札に貼って使用していた。

ノリで貼ったのかな?

(ローノウク・タイムズ&ワールド・ニューズ)
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