君はペットバトン
指定→ブルー
ねおんちゃんったらまた嬉しい指定をくれて!
・帰宅したら玄関に怪我をした『ブルー』が居ました。
→いやいやいや君テラどうしたんだよ。
まあいいけどね!嬉しいです。発狂ーー!ヘ(`∀´ヘ)
・手当をして食事を与えると眠ってしまいました。何処に寝かせますか?
→いやいやいやうち部屋きったないんで、叔母さん宅に連れて行きます。
・朝起きると『しばらく置いて』と言ってきました。
→叔母さん宅ならいいですよ。っていうか大歓迎でござる。
いや赤い目で頼まれたら断れない。あのお方なんかギアス使いそうだし(?)。
・話し合いの結果ペットとして飼うことになりました。
→いやいやいやあのお方をペットだなんて恐れ多いことこの上ないでございます。
でもどちらかと言ったら猫を希望します。
今朝やばいくらい可愛い猫を見かけたんですよもう!
畑で働いていたおじさんの元へ歩み寄る猫。そ、そんな…!膝にスリスリとか…!俺がされたいよ。にやけながら登校したよちょーあやしい!
・お風呂に入る様言いつけると「怪我してるから頭を洗って」と言ってきます。洗ってあげる?
→あ た り ま え !!
もう寧ろ俺を召使いのようにお使いください。
いやまああのサラサラな白い髪に触れたいだけですが。ついでに髪の毛ぺっちゃんこになったあのお方が見たいだけですから。
・『ブルー』がお散歩(お出かけ)したいと言ってきます。何処に連れて行き、何をしますか?
→地球へ…
大規模!!(・ω・)
・『ブルー』が寝たいそうです。何と言ってくるでしょうか?一緒に寝ますか?
「さぁて、そろそろ寝るとするかねぇ…。おい和佐やい、布団を敷いとくれ。」
「いいですけども…。俺も一緒に入りますよ。」
一緒に寝るに決まっとるがな!
でも心臓の音がうるさすぎてきっと眠れない。
・バトンを回す人『』に指定して6人に回してください。
→ねおんちゃん(送り返し)…ティエ
百子さん…アレ(ハレ)ルヤ
お暇な時にどうぞー。
