ちょっとこの記事だけ書いておきたいので、失敬。
以下の追記に。
私ってお気楽なとこあるけど、そりゃあ苦しいことだって経験してる。
でもその度に誰かに助けられている気持ちになる。
今もそう。これは私を知ってくれている人、そして家族のおかげなんだと信じてる。
あんな事があったけど、今までそのことの思いだけは揺らいだことがない。
母は仏壇の前で祈っている。やっぱり学会の人だし、今までのことを考えたら失望とか貶すとか到底できない。
ただ私だってあの件については理解したくない。何度も自分の甘さで見逃した、けどあの甘ったれた行為は赦せない。
それでも思う。
私が自分に希望があると思えるのはそんな人のおかげだ。
…神奈川に住んでる兄にも心配かけただろうな。私は大丈夫ここからいなくなったりしないよ。
あと甘ったれが止まってくれれば。
大丈夫、なんか気分明るいんだ。
それとは別にちょっと友人のことが気になる。
前、人のこと酷く突き放した文を書いたけど、
こうして「友人」と思えば当たり前に心配する。
話せなくてもいいよ。君の心配をさせて。
私は私なりに君の幸せ願ってる。
また後程!(^-^)b