沢尻エリカ休養と大麻中毒騒動は、河本準一生活保護不正受給問題のバッシングそらしか?

主演映画「ヘルタースケルター」のPRをドタキャン、路上で奇行、突然の休養宣言をした沢尻エリカ。

このタイミングで前事務所スターダストの解雇理由・・

「重大な契約違反」
本解除は、平成21年9月10日に本人同意のもと薬物検査を
実施したところ大麻について陽性反応が示され、
本人は大麻使用の事実を認めた上で、
今後大麻の使用を止めることはできない旨を表明したことなどが、
専属契約の第9条(1)に該当することによるものです

要は、大麻中毒だったというスターダストが沢尻と交わした文書が出回っているという。

大麻中毒である事をわかった上でエイベックスは沢尻を引き取った事になる。

高城剛と破局後、スペインの大麻コーディネーターと交際していた沢尻。

すでにクスリ浸けだったのは「いまさら」な内容。
またこの文書が出回るタイミングが絶妙すぎる。

5月15日休養宣言、翌16日は以前から告知していた高城剛と離婚する予定だったXデー。
22日にはマスコミ向け試写が予定されていたがキャンセルし24日文春に大麻中毒の記事。

スターダスト、エイベックス、吉本興業は強い結びつきがあるお互い様の関係。

今回のいまさらスキャンダルは
「吉本興業からの圧力、河本のバッシングそらし」というのがウラ事情だ。

他の薬物でなく「大麻」を持ってきたところがミソ。

今後、大麻中毒報道はそれなりになされ、
河本ナマポ不正受給はますます報道されなくなるのか。



のりピーといい、紳介といい、相変わらず、汚ねえな。。


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熊田曜子30歳グラビア写真集『月刊NEO』がエロすぎると話題になってるぞ

紳介のプッシュで芸能界にしがみついた熊田曜子。
ナイナイ岡村と付き合いながら紳介と継続不倫。
豊胸、整形、肋骨左右一本づつ抜いたと噂されるが紳介が去った今、起死回生30歳グラビアに挑戦。
元カレ有吉にふられた腹いせか、エロすぎると話題になっている。

現在は熊田名義で一戸建てを都内に購入。
母親と交際中である一般人男性と同居しているという。
30歳にしてはふけていると言われる熊田。
結婚も近いかもしれない。

 ※おまけ
 熊田曜子整形疑惑 ビフォーアフター




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狩野英孝と川崎麻世と不倫する濱松咲の下半身

川崎麻世が愛人との逢瀬を撮られたが、この愛人が3月入籍からわずか6日で不倫した狩野英孝のお相手が濱松咲(現在の芸名は濱松恵)だと話題になっている。


濱松咲は子役としてデビュー。
当時小6平成ガキッチョ倶楽部:美少女クラブ

中2で激走戦隊カーレンジャーに出演

その後、堀越に入学するも1年で中退。

1999年フジテレビビジュアルクイーンに選ばれたがビデオ発売から1ヵ月後、事務所とのトラブルからクビに。
芸能界を休業。
その後、事務所を変え濱松恵として再デビューするがパっとせず。
今回の川崎、狩野の不倫騒動以前にもジャニーズの渋谷すばる、アンジャッシュの渡部との交際もあり2流タレントの下半身御用達タレントとして暗躍中。

過去の栄光とばかりにタレントにしがみつく売れないモデルは悲惨だ。
色仕掛け、枕営業、そして暴露に明け暮れ敵を作る。
元小室ファミリーの下半身御用達タレントAYAのような悲惨な末路を進まなければよいが。





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川島なお美51歳のスッピン公開にドン引き

川島なお美がブログで51歳のスッピンを公開。
コメントでは「美しい」と絶賛されているが「痛々しい」「オカマ」「年相応」と酷評され話題になっている。

 51歳のスッピン画像1画像2画像3

以前にも川島なお美の劣化は話題になっていた。

 背中ダルダル画像4

 整形崩壊画像5画像6


ミスDJで女子大生ブームを作ったがカンニングで退学。
モラルのなさはお墨つきだが、スッピンをさらす度胸は認めたい。

★川島なお美さんら、芸能人多数着用の逸品です。






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NHKが、この前、火災したホテルを「ラブホテル」と報じない理由

5月13日、広島県福山市のホテルで火災が起きて7人が亡くなるという大惨事が起きた。
亡くなられた方のご冥福をお祈りする一方で、この悲劇の報じ方が非常に気にかかる。
というのは、テレビ局各社でかなりバラつきがでて、その意味するところがまったく異なっているからだ。

例えば、NHKは第一報から現場を「ホテル」と表現し、「ホテル火災 ほとんどがCO中毒死か」というニュースのなかで、消防団のこんな証言を紹介している。

「逃げ遅れた人を助けようと、道路に面した2階や3階の窓ガラスを割って入ろうとしたが、窓の内側に木の板が張ってあり、板を打ち破らなければ部屋に入れず、救助作業はかなり手間取った」

そりゃ一酸化炭素中毒にもなるよ、とんでもなくずさんな防災設計じゃないかと怒りを覚えるところだが、これがTBSのニュースではちょっと事情が変わってくる。

ネットで紹介されているホテルの室内写真や、業界では「わかめ」と呼ばれるビニールのれんが垂れる駐車場の映像も流れ、さらに現場を「ラブホテル」と明言した。
利用された方ならば分かるだろうが、ラブホテルの部屋というのは基本的に窓はないことが多い。
「そういう行為」をする人たちにとって、窓から差し込む陽の光は邪魔者以外の何者でもないので、板を打ち付けたり家具で塞ぐ。

つまり、NHKの視聴者は、「ひどいホテルがあったもんだ」だという印象になるが、TBSの視聴者は「ラブホテルってそもそも安全なの?」と問題意識を抱く。
同じニュースでも、意味するところがまったく違ってくるのだ。

●「ラブホはNG」という「報道の作法」

この火災の少し前、茨城県土浦市で、ラブホテルの受付女性が強盗に刺された時もNHKは頑なに「ホテル」と報じている。
ここまで徹底して「ラブホテル」という言葉を毛嫌いする背景には、放送コードもあるが「プライバシー」によるところが大きい。

というのも、ラブホテルで亡くなったということをニュースで全国に報じて、もし遺族からクレームが入った場合、テレビ局はただ平謝りをするしかないからだ。
世間体もあるんだから勘弁してよ、という当然の遺族感情もある。
もし仮に不倫カップルなどの場合、死者にムチ打つような事態を招く恐れもある。
そういうリスクを総合的に考えると、「ラブホはNG」という判断をするテレビ局もある。

もちろん、これぞ正義だという自負もある。
みなさんからすると好き勝手なことを書き飛ばしているイメージがあるだろうが、なにせ「報道」と呼ぶぐらいなので、「華道」や「茶道」と同じく高い美意識をもち、厳密なルールもある。

早い話が、「ラブホはホテル」というのが「NHK流報道」の作法というわけだ。


●カメラマンが見せてくれた「お蔵入り映像」

個人的には報道の権利よりも優先すべきものがあると思っているので、「ラブホをホテル」はしょうがないなあと思うが、「報道の作法」を気にするあまり、本質的なことを報じられなくなるという問題もある。

東日本大震災の発生から1週間後。
親しい某ニュース番組のテレビカメラマンから「お蔵入り映像」を見せてもらった。

震災直後、関東某所の避難所に、福島第一原発の作業員が妻と娘をつれて訪れた。
彼は協力企業の人間からサーベイメーター(携帯用の放射線測定器)を奪うと、愛娘を調べ始める。
すぐに針が振り切れ、ピーピーという大きな音。
なだめる協力企業の人間から、「俺は毎日つかってっからわかんだ! やべえだろ、これ!」と怒鳴って取り乱す作業員。
震災からまだ1週間ほどだったので、モニターを見て思わず息を呑んだ。

この映像はテレビ局幹部から「あまりにショッキングで、視聴者の恐怖心をいたずらに煽る恐れがある」としてボツになった。
「報道の作法」に反するというわけだ。

放射線の人体への影響はいまだに議論があるが、あの時、福島第一原発の作業員がこのような形で避難し、恐怖を感じていたというのはまぎもれない「事実」だ。
あれはやはり報じるべきではなかったか、と個人的には思う。

プライバシーや世論の反応を気にして言葉を選ぶのはいい。
ただ、「報道」を名乗っているのだから、あまりに度を過ぎて事実から目を背けるというのは、逆に「道」を踏み外していることになるのではないか。


by Business Media 誠



報道って結局、何なんだ、何なの?って考えさせられますね。
原発報道にしても、不安を煽る事を懸念する事より、真実をどう受け止めるかは、人それぞれに任せて、ありのままを素直に報道して欲しいですよね。







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