キました!牛蒡サラダ!!!!(≧▽≦)キャー
母親は確信犯です。
しかもわざわざ牛蒡サラダに使われている野菜を説明してくださった。
以下母親との会話文
母「牛蒡サラダ買ってきたよ」
私「バダキタwよく分かってらっしゃる笑」
母「人参もあるよ」
私「マジでか(笑)ヤバいな、そのサラダw」
母「ラディッシュもあるよ」
私「夢の親子サラダ!!ヤバいヤバい!」←異常にテンションが上がった
母「ナッパもあるよ」
私「ちょwいらねえww」
ナッパは余計だったなぁー…(爆)
牛蒡親子+ナッパってオイっ(;´Д`)って感じがするのは私だけでしょうか……?
裏行きはドコからなのか考えていて、前回尻尾を突っ込んだ絵をそのまま載せたから裏作ら無くても良いかなって考えと
改めて裏を作って尻尾を突っ込んだ絵とか共に今回描いた絵を裏行きにした方が良いのか……
という考えがあります。
どちらが良い選択なのか分からないので、誰か見た方、私に表か裏か助言して下さい(泣)
とりあえず追記に絵を置くので、見たくない方はバックです。
あ、ちなみに
攻めの姿は無いです。
絡み絵が描けなくなりました……(泣笑い)
見れる、見ても苦情を言わない方は追記をどうぞ☆
「なぁ、たまには素直になんねぇ?」
【裏的素直】
地球で過ごし始めて何年か経って、2人きりでも変わらず、ツンという可愛らしい表現が出来ない男のトゲある言葉にターレスは痺れをきらして言った。
「……イヤだ」
「何でだよ?オレの事嫌いなのか?」
「嫌いだ」
「っ!じゃあ何で一緒に暮らしてんだよ?」
「嫌いだから」
「はぁ?あのなぁ、バーダック……オレが本気でキレる前にちゃんと言えよ」
意味が分からないと溜め息をつくターレスに向かって、バーダックは壁にかけてあるカレンダーを外して投げた。
「ぶっ!〜っにすんだ!!」
顔面に当たったターレスはカレンダーを床に叩きつけて立ち上がる。
しばらく睨み合った後バーダックが溜め息をついて玄関へ向かって歩き出す。
そして出て行く直前に言った。
「今日は4月1日だろうが」
「あ!!」
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この後タレは必死にバダを追いかけると思う。
でも実家に帰ります的な(爆孫家が迷惑)
つーか今更エイプリルフールネタですみません^^;
しかもどっかのサイトでやってそう(´・ω・`)
改を見て初っぱなにバーダックが出てきて驚喜乱舞した破峨です。
ヤバいですね。
バーダック
カカロット
ラディッツ
が1話目にして全員揃うとは……!!
むしろ本編を無視してずっとバーダック言ってた最低な奴です。
だってバーダックが好きだから!!←自重しろ
まぁ、フリーザに会うまでバーダックが出て来ないという事実に泣けますが(ノ_・。)我慢
いや、もう此処はフリーザ編に入ったら、たったひとりの最終決戦をやるべきだと思いますね。
ウチにあるたったひとりの〜は私が見過ぎてビデオテープがヤバい事になってるんで(爆本音)
でもファンの皆が待ち望んでるバーダックの話をDVDにすらしないってどういう事なんでしょうねぇ。
まぁ、アニマックスだか何だかでやったらしいんですがっ!!
見れない人もいるヤツでやるなんてヒドすぎますっ!!
って何か脱線してますね……バーダック愛故の脱線なんで許して
くれませんよねー…(遠い目)
ところで最近はすっかりサイトを巡る側に回っていて自サイトを更新していませんね……
絵は描いてたりするんで後で載せるつもりですが、小説が小ネタぐらいしか思いつきません。
書き始めて思ったより長くなると途中で案が浮かばなくなるという……
もうまさのりさんに弟子入り志願してこようかな……←
タレバダといい、黄笠といい……あの方は想像力と文章力、絵の上手さは凄いですよ。
オススメです!(爆)
あと文章力といえば
baconさんや耀爾さんがいらっしゃいますね。
はっ……三名様勝手に名前出してしまってゴメンナサイ!(汗
でも本当に凄く良くて魅力的な文章を書かれるのですよ。
バダ受け好きな方、リンクから行けますから見た事の無い方は是非!!←
何かこの日記、日記っていうより他サイト様の宣伝だな(爆)
さっきとは違う果物で超絶SS(爆)
「桃か?」
「分かってんなら聞くな」
無言で桃を頬張る姿を見て吹き出しそうになるも、殺されてはたまらないのでターレスは黙って見る。
桃から果汁はかなり出ていて、バーダックの手を伝わって肘まできていた。
バーダックはしばらくほっておくもののやっぱり気になるのか時々舌で舐めとる。
ちなみに、いつも腕に付けている赤いウォーマーは、果汁の事を予測済みだったのか最初から無い。
少し神精樹の実を思い起こさせるそれを見ていて欲しくなった。
「バーダック」
「あ?」
「オレにもくれ」
「あいにくコレが最後だ」
「いい。ソレ少し貰うから」
言うやいなや桃を掴んでる方のバーダックの手首を掴むと自分に引き寄せて、断りもなく桃にかじりついた。
「ん、うめぇな」
「か、勝手に食ってんじゃねえ!つーか早く手ぇ離せっ」
「ん〜、貰った礼として手ぇ綺麗にしてやるよ」
すぐに理解したバーダックは手に力を込めて逃げようとしたが一足遅く、ペロリと肘を舐められる。
ターレスの舌が触れるたび、舐めとろう動くたびにビクッと体が跳ねた。
そうなると予想していて、その様子を楽しもうとターレスは最初からバーダックをずっと見ていた。
その視線に気づいた瞬間バーダックの顔が真っ赤になる。
そしていつものようにターレスをブッ飛ばそうと掴まれていない方の手に力を入れた瞬間、ターレスが離れた。
「てんめぇぇぇえ……!」
「綺麗になっただろ?」
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