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一身上の都合により


あまりに忙しく
ブログを更新できそうにないので
ブログを無期限凍結したいと思います。


空気力学的に洗礼されたニートになりたい





意味は自分でもよくわからんとです。
けど、ただのニートで終わりたくないのも事実。

浪人生浪人生言ってますが、実際のところ浪人生なんてただのニートでしかない。

世の中は甘くなく厳しい。
今のまま怠惰のままに阿呆生活を続けて視野を狭めていったら絶対に駄目になる。

危機感を覚えたのは今更だけど。
もう時間はあってないようなもの。
自分のやりたい事をする時間を確保するのにも限界がある。
だからモチベーション無視して全力出す。

何もかも、自分の望むレベルに行きたい。
特に文章力などは特に。



言葉を飾る事に意味はない。
とっとと今の作業終わらせて自分のやりたい事をやろう。

不達成

予定を完全消化できなかった…
自分を甘く見ていたんだと思う。


とりあえず今週中に完全消化しよう

一週間に消化するもの


・家畜人おっさん2話。
見ている人間なんかいたいだろうけど、一応けじめとして。

・シナリオ共通ルート&ヒロイン2ルート
なんかもう友人の方は絵が出来てるっぽいし、なんか自分が作業で遅れるのはなんか許せない。

・教習所、実技
いい加減とらないと不味いからね。
予約更新時間ダイレクト狙いでいく。



まあ、こんなものか。
明日から本気出す。

おこたでとろけりゅ


……季節はもう二月に入る。
だというのに吐く息が白い。
やけに寒いな、と思いながら外を眺めると、薄暗の闇にまみれるように雪が降りそそいでいた。

「……冬も、もう終わりかな」

冬の最後の悪あがきなのかもしれない氷の結晶。炬燵で暖まる私の隣で嫁はそんな事を言い、寂しいね、と付け加える。
リビングは、静かだった。
炬燵の微細な駆動音以外、音がない。
それ故に隣に座る彼女の息づかいが、自分でもどうかしてしまったのかと思うくらい、鮮烈に鮮明に聞こえてしまう。
かつての私ならば状況に赤面し恋慕に酔っただろうが、私はもはや嫁と同様に、そこまで若い反応をする事は出来なくなってしまった。
年を取った、と言うべきなのだろうか。
それとも、感情に慣れたと言うべきなのだろうか。
今の私は、働くしか能の無い木偶である。
彼女への愛以外、高尚な感情は持ち合わせておらず、また持つ気はない。
会社の上司にいびられようが、無能な部下を宛がわられようが、文句一つ言わず社会の歯車となる事ができる。
私に必要なのは彼女であり、それ以外は何一つとしていらないのだから。
私に恥死という言葉は無縁だった。
愛しており、愛されている人に対して、一体何を恥ずかしがるというのか。
彼女は静かに窓の外を眺めている。
私は――静かに彼女の手に自分の手を重ねた。
水洗いでもしていたのか、ひんやりする肌を暖めるように包み込み、口を開く。

「桜…暫くしたら花見にでもいこうか」

不意打ち気味に手を握られて驚いたのか、少し目を見開いてこちらを見る彼女。それを見て、多少笑いを堪えながら訂正しなければならないと思う。
嫁はいつまでたっても純朴だった。
私は胸中の愛しさを表現するかのように、握った手を引き寄せて、彼女を抱きしめる。
正面から抱きしめると、彼女は少し苦しそうな吐息を漏らしたが拒否する様子は見せず、むしろ猫がじゃれるように頭を私の胸に擦り付けた。

「ふふ……あそこは混むから、場所取り頑張らないと」























こたつでぐだる私と嫁の一時。
こたつでゴロゴロしてたら我慢できなくなってやっちまった。
反省はしていない。


うおおおおお!
誰か二次元に行く装置を開発してくれ。
俺は嫁と結婚して幸せな家庭を築くんだよおおおえおおお!
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