2010-10-18 08:23
さて、SPECがいいドラマと言いましたが『本気』です。
『本気』と書いて『マジ』と読むんです(笑)
2話目
当麻さん(戸田)の『キターーー』発言に瀬文さんがペットボトルの蓋をデコピンで飛ばしたシーンはキマシタ(^ω^)
いやぁ、あの距離をデコピンで飛ばす瀬文さんにも脳のスペックがすでに開発されていたはずだ。
その瀬文さん。
最初は取っ付きにくい感じがあったけど、今はいいツッコミ役になっている(=・ω・)/
掛け合いのなか、当麻さんの表情にはかなりの笑いが取れた(笑)
でもでも、1話目の最後。
倒れた当麻さんをかばうようにしたとこは格好良かった!!
あまり、効果音が無いうえに自然だったから印象に残らなかったかな??
寡黙、ツッコミ、能力あり
私が好きになる人はいつもそんな人ばかり〜(*/ω\*)
2010-7-9 23:12
今、思った。
「耳をすませば」、めちゃめちゃ大好きだわ・・・・
思えば、私が小説を書き始めたのもシズクの影響が少なからずあったからかもしれない。と思う。
セイジ君に憧れてさ(笑)
子供のころって、なんだかんだと自分だけが知っている秘密の場所を探しているもの。
自分の夢を、道を、導き助けてくれる場所をアニメを見ることで探しているものかも。なんて思ってみたりしている。
なんせ、自分がそんなことを中学時代に思っていたから。
私の中学時代の夢はそりゃ、小説家だった。
あの頃、カズちゃんやマチとかが小説を書いていたからなのが原因かもしれない。
私は出てくるあらすじ・設定の量だけは多かった。
それにまつわる資料を探して、まとめることが今度は楽しくなってきた。
私の小説はもっぱらタイム・トラベル。
『過去』のも連れ込んでいたと思う。
『過去』
私は過去といっても、時代は中世・古代までさかのぼる。
古代には現代では理解できない宗教のあり方。暮らし。王家にまつわる時代背景。
私は小学生の夏休み自由研究はそれしか書いていなかった。
中世は宗教から勃発する数多くの戦争が私のテーマ。
隠れている秘密組織。
そして、その当時に作られた教会に見せられた。
あれの建築背景、周りにある建造物も私のなかでは魅力的。
そして気がつくわけだ。
自力で調べるにも限界があるってことに。
一時は大学へ行こうと悩む。
でも、どうとち狂ったか。今の私はここにいる。
ここにいるから、私は試されているんだよね。
シズクのように逃げてはいけない。
しっかり、前を向いてやらなきゃいけないんだ。
久しぶりにジブリから得る、小さい教訓。
今、私の手元にはジャンヌ・ダルクの死後と組織背景についての本がある。
2010-5-13 15:42
昨日見てきました。
『Alice in Wonderland(3D)』
待ちに待った作品です!
あの不可思議な感じを是非見てみたくて、この日を指を折って待ってた(笑)
あらすじはいらないねー。
説明すんの面倒なので。
まぁ、まずはチェシャの声(米)と映像のクオリティーの高さにビックリ!!
煙の様に消えるというのはあーゆーことを言うんだな。
特にハットが捕まってチェシャがやってくるシーンは何とも言えない。『完璧』なチェシャの登場シーンじゃないか!?あのニマニマ笑いながら柵を越え、ハットの近くで帽子をねだるだなんて不可思議さ。まさか、処刑を助けに来たとは思えなかった。
それに初の登場シーンでもチェシャの怪しい感じを出したのは、縦だった月が横になりチェシャの笑いになったところ。あれはなんか不思議さをより強調していたと思う。←なんかいい感じだけど、実際はゾクゾクーッ!て来ただけ(笑)
ジョニー・デップが演じるマッド・ハットもかなり興味深い役だったなぁ(´∀`)
あの奇怪な格好に、不思議な目。あの目がヤバかったぜ!
役はなんだかチャーリーの時のに似ていたな。馬鹿正直でおちゃらけちゃうけど、目がとても寂しいってオーラが出ている感じ。
つか、ジョニーの演技力がスゴいんだってば。目が好きなんだょ!目の喜怒哀楽の表現をするときの役が好き。
あとは声だょねー。
笑い方は役によって違うけど。
なんか……囁く?違うなぁ…
人に言い聞かせる様なシーンのときの声が一番好き。うん。
あとは白の女王、アン・ハサウェイ!
『プラダを着た悪魔』『バレンタインデー』でかなり注目を集めました!私も彼女は大好きですね!
一言でいうなら七変化が出来ます(笑)女優なら当たり前なのかもしれないけど、彼女はかなり自然体の演技が好きで注目しています。
白の女王も、犬が城に来たときみんなには『失礼…』なんて優雅だったけど、いざいなくなれば慌てる。みたいな役。
女王として愛されてる感がバッチリじゃないですか?
とまぁ、こんな感じで騒いでいて有頂天だったんでしょうね。
定期を落としましたΣ( ̄□ ̄;)
まっ、今日も頑張って生きていきます。
2010-5-12 08:44
前に見ていたディーンが怖がりになるの以上にドキドキしたと話が今回のやつ。
(名前忘れちゃった)奴を拷問しなければならないディーン。
あの、思い詰めていたディーンの顔が忘れられない。拷問するときの冷徹そうな顔がドキッとしたね。
今、超マゾが入ってた…(>_<)
こほん。
拷問シーンの前後で変化するディーンの表情が今回の一番の魅力かな?
サムの隠していた『悪魔の血』を飲むという行為は確かにヤバそう。パメラはコレのことを言っていたんだ。
それのお陰で強くはなっているけど、それ以上に不安だな。
一体サムがドコに行ってしまうのか、メグは何を考えているのかも。
そして奴の結界がウリエルによって破られたときのディーンは、ちょっとやられ気味←当たり前か。
つか、衝撃的だったのはシーズン3の最終回。
明らかにサム狙いだと思っていたリリスの狙いはディーン!?
うわ。かなりドッキリだょ。
まさか黙示録の第1の封印がそんなんだったとは。
ディーンはショック。
地獄の拷問に30年耐えていただけいいじゃない、とか言ったり天使が早く気付けば良かったんだ、とか思っていた。
ディーンのせいじゃないけど、ディーンの辛そうな顔はグッとキました。
ディーンは前より弱くなった。
強くない。
発言をしたサムには驚いた。
んでディーンの自白。
強さ、地獄での強さなんて嫌だなぁ。ディーンは強くなきゃ。
きっとディーンの強さは戻ってくる。次回を待とう(笑)
2010-5-9 21:45
聞いたことはあるでしょう?
あの泣けるラヴロマンス洋画の「PS.I love you」です。
昨日、ミナと見させていただきました。
まぁ、外人らしい冗談と恋愛模様から始まっていくけど。
結構私は外人風恋人が理想なのが分かった。ミナは日系風恋人らしい。
見た目・・・というか感じ?のり?雰囲気?
そんな感じを私は恋人に求めている妄想を繰り広げていたことが、この映画を見て思い知りました・・・・
だって、カッコいいじゃん!!
あんなふうにストレートに口説いてほしいとか思わない?
回りくどいことを言うのもまぁ、いいけど。
外人さんは茶化してもノッてくれるからさ。
たまにその冗談についていけないときがありそうなのもまた事実(笑)
「ダーリンは外国人」で勉強したほうがいいかな?
私がこの映画を見たがったのは、宣伝でのあの一言にすごく惚れてしまったこと。
そこから新着→旧作になるのをひたすら待ちました。
いつその台詞を言うのか、その後彼女はどうするのかとかいろいろと想像しちゃって待っている間も、話の展開を色々と考えていたんだよね。
僕は幸せな男だったよ。
君は僕の人生のすべてだった。
けど、僕は君の人生の一部分でしかないんだ。
君はこれからなんだよ、ホリー。
新しい恋の合図を逃さないで。
突っ込みどころ満載な人もいると思うけど、気にするな。
この台詞は本当に最後に出てくるけど、タイミングが結構気に入っているから好きなんだよね。
興味があれば見てみて。
結構笑えるシーンもあって楽しいんだ。
男漁りの極意は・・・・
「ネクタイ、カッコいいわね」「ありがとう。」
「独身?」「あぁ」
「ゲイ?」「いいや」
ここまできたら、最後は体の相性。
ってことで、いきなりキスをかましてみましょう。
それでもオッケーならば、彼は貴方が待っていた王子様です(笑)