このブログの最初が本町の「そば処五十三次」で始まりましたので、やはり最後はこれで締めたいと思います。四条河原町の「甘党弥次喜多」、これでどや!本当に皆さん、3週間の長き(?)にわたり、ご声援、ご支援、その他お叱り、ありがとうございました。この旅の話はこのブログでは、とうていお話ししきれるものではありません。またお会いしたときに追々話させてもらいます。そして、いま、僕の頭の中にある歌がこれ、ソー・バッド・レビューの「おおきにブルース」です。『そやけど、やっぱり、おおきに』でした。
F.N.