今日は英会話とバリアフリーの授業でした。


昔、手話に興味をもった時にある程度覚えたはずだったのに

バリアフリーの授業で実際にやってみたら
殆ど忘れてました。
ショック(x_x;)




手話って何になるんですかね?

手話は声以外で物事や気持ちを伝える為の手段と言うよりは

英語やフランス語やスワヒリ語と同じように
ひとつの確立した言語だというのが、一番近い私の認識でしたが


…どっちになるんでしょう?

もしくはそれ以外とか。(´・ω・`)ウーン





それはそうと

私、耳が悪いんですよ。
だから会話が聞き取り辛かったりして



特に男の人の声だと
何かを喋ってるんだろなぁ…ってことはよくあります

結構深刻な問題なんじゃと気付いたのは


バイトの時、周りは静かだったにもかかわらず
色んな質問を何回もされて、聞き直しても一言も聞こえなかった時の事です

何か声を出しているのかな?とは分かるけど単語も拾えないような


その人の声が小さめだったっていうのもありましたが本当に何の会話も成立しなくて。


ショックでした



でも耳の不自由な方は
きっと毎日のように
こんな悲しさや憤りを感じてるんですよね


忘れていたのに言うのも何ですが

手話がもっと世の中に広まっていったら良いなと思いました。