当捜索ブログをご覧の皆さま、こんばんは。そしてお久しぶりです。飯田です。
なかなか更新出来ずにすみませんでした。
私が実感に帰っていたり、私用で忙しかったりと書く時間が持てませんでしたが、皆さまから頂いたアドバイスや温かいお言葉はしっかりと読ませていただいています。
今すぐにお返事をしたいところなのですが、私の時間が作れる金曜日くらいまでお待ちいただけたらと思います。






神が脱走して今日で28日目。
今週私たちの住んでいる地域では雷雨が酷く、夜は探すことが出来なかった。清水氏によると、私たちの地域は梅雨が明けた後に雨や雷が激しいらしく、今後も雷雨が予想される。
雨が降るぶん水には困らないかもしれないけれど、こうも雷雨が続いては神の体力面が心配で仕方ない。

雷雨が酷いからと言って足踏み状態になってしまうのはなるべく避けたいので、再び今度はカラーで折り込みをしたいと思う。

そこで皆さまのご意見を仰ぎたいのですが、神の柄は客観的(猫についてあまり詳しくない人)にどんな風に説明したらいいのでしょうか。
私たちは「薄い茶色に黒の縞模様」という表現をしているのですが、それよりも的確な表現はありますでしょうか?
写真も載せるつもりですが、文章でも分かりやすく書きたいので、よろしかったらご協力よろしくお願いいたします。


そして近隣の小学校にもポスターを依頼したいと考えている。
神が脱走してもうすぐ1ヵ月が経ってしまうけれど、諦めるつもりはないのでこれからも頑張っていこうと思う。