流石にコレは…

寝床周りに平積みした本(九割九分九厘BL)が気が付けば二百冊近くになっていた。

なんというか、趣味思考的には幸せだけど女子としての幸せは逃がしている気がするんだ。この家誰も呼べん。

当たり以外は売ろう。うん。

最近、魔法使いって響きだけで胸がキュンとするんだマジでこれが恋か

皆様どうもこんばんは。今年二度めの真崎です。まだ二度めなのかよって感じですねどうもありがとう御座います。

それはそうと私は魔法学園ものが書きたいです。唐突です。ファンタジー愛してます。

で、なんかこう近未来っぽい雰囲気なのに堂々と魔法がどうのとか魔族がどうのとか言ってのけるような話が書きたいんだが。あと戦闘行為。

でも私、主人公が実は強大な力を持った最強的立場だったー魔法も精霊も気が付けば手玉に取ってるよ!って話は読むのは好きだけど書くのは苦手なんで、主人公くんは一般人が良いなぁ。最強なのはむしろ主人公のお相手の方でよろしく頼む。

戦闘行為から尻尾をまいて逃げ出したいのにお相手が暴れるせいで結局逃げられないとかいうのだったら嬉しいです。苦労人受け可愛い可愛い。

そして溜め息一つで最後まで巻き込まれてくれる受けにお相手はメロメロなんですね分かります。

あぁなんかもう書きたい書きたい。最近は忙しさも相俟ってスランプ気味なんだけど妄想してたら元気出てきた。そしてサイトで既に魔法学園もの書いてることを思い出した。

いや、あれは魔法学園とは呼ばないか。魔法の魔の字も出てこないけど、契約を結ぶと従者になった人間が動物に変身出来るようになって主人に愛でられながら尽くすっていう、あぁこれやっぱり魔法学園じゃあねぇな。

ちなみに従者四人(チーター先生,オセロット後輩,トラ風紀委員長,黒豹生徒会長)×主人です。猫科に囲まれて幸せだね!

あけおめ今さらです。

今年も真崎です。年くっても私は私だ。どうぞよろしく。

ふと思い立って、ここ二、三日は隙をみてはweb用の素材を作っていました。

うん。簡単なのなら案外ちゃちゃっと出来るもんだね。

イラレさんは優秀であらせられる。優秀過ぎて要らんことしてくださるのが玉に瑕だが。

つーか出来なくちゃ私が教授に怒られますかそうですか。

今ブログに使ってる背景画像もお手製です。シンプルなのが好きー。

今まで気に入ったフリー素材を見つけても、色やら大きさやらでもどかしい思いをすることがあったので
これからは自分で作った方が良いかもね。

まぁ、私程度のスキルじゃシンプルしか売りのないものしか作れそうにないんだが…。

もちっと細かいのも作りたいんだけど、そうなると容量がなぁ。
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