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念願の


www.nicovideo.jp


ここまで発想から一週間かかった
煮詰める期間としてはまだまだだろうが、個人的にはもうなっとくの域だ
というのもアリプロがむずかしいのではないかと思うのだ

だいたいミクさんは得意テンポが150らしいし、速すぎず遅すぎずな曲はきついんじゃないかと思う
まぁ言い訳だけど
ていうか自分にしてはよくやったほうだよこれ


また気が向いたら色々歌ってもらおうかと
ほとんどアリプロだろうけど、俺得目的だからいいんだもん


まぁこうしてよっぽど暇になったらかね


あと、DTMの法のブログを削除しようかと思う
さらにこのブログも移転を予定している


ニコニコ動画に色々とうpし始めた最近だが、さすがに携帯・PC両対応とは言え外部プレーヤーツールが使えないんじゃエムブロも駄目だ
タグが色々使えて優秀ではあったがな



思えばブログ移転も何度目やら
次はどこへ行こうかな

プロジェクト録@〜白秋阡欣喜〜


何だかんだで本格的に曲作りできんのは来年になるかもしれませんw



と言うのも今年の買物だけで
・wii
・BAYONETA
・戦国無双3
・TOV
・Xbox360
・ギアーズ2
と、立ちはだかる高出費に何万するDAWソフトの購入予算が余裕無いんです



アルバイトの方も、以前のように親にお金を渡す余裕も無いぐらいに低給(717円/無いな)ですので厳しいです酷く





「だったらゲーム買うなよ・・・」と言われればそれまでなんですが、生憎とご存知の通りわたしのブレインは年々悪化するゲーム脳で重症でありまして・・・
まぁ、言い訳ですよねはい



てなわけでまだ初音さんには来年まで待ってもらうことになるかもしれません




ただ、いよいよ来月にはエロゲやるだけのガラクタに過ぎなかったうちのPCも晴れ晴れしく光が開通しますのでわたしなりに曲作りまでに独学に励もうかと存じます



「その前にお前は学生だろが」
ええ、わかってますよ、ええ



バイト、DTM、学生
全部両立させてわたしを能無しとバカにしてきた連中に差ってやつを見せつけてやりますよ
うひゃひゃひゃ(ry



来年の春までには、仕上げてみせますよ




“DTMで一曲でも”
それが、わたしが今持っている最上なる夢です




タイトル決定


記念すべきDTM第一曲目

和ダークロックのタイトルとテーマだけは決定


名付けて「白秋阡欣喜」

早くミクさんにうたって欲しい




“秋の夜長に起きたとある出来事”を、テーマに作曲を待ちきれず歌詞からフライング執筆中


自分で書いてみたカンジあれだけど、かなりワケわからねぇ状態




曲に添えるイラストは友人のI氏に無理矢理気味に依頼w
ほんとごめんなさい・・・
けどあなたの絵が必要なのです!
あなたしか頼れないのでっす!!(爆



当のI氏は少し自分の絵に不安なようで
全然うまいと思うのですがねぇ、絵心零のわたしが描いた幼稚イラストより

期待したいものです





いよいよ本格的に、DTMの勉強を始めていきたいと思います



これからいっそがしい・・・




制作テーマ決定



何も出来ない状況が続くとは言え、DTMerデビューを目指す為、作りたい曲のテーマぐらいは決めておきたいです



・・・そのうち忘れそうなのでこちらに書き置きしておきます(笑




初めて作る曲ジャンルは
「和ラウドネス」
とでも申しましょうか


プログレ調のくらーいロックでいきます
初めての曲なのにねw





唄うは勿論、我が嫁さんを通りこして仕事仲間の初音ミクさん



使用楽器に関しては
・三味線
・打ち込み
・シンセ
・ベース
・その他

といったところで



なんか楽器書いただけでも曲つくんのむずかしそう
まだDAWソフトすら家にないのに


でもやりたい事に妥協すんのは愚かだろうか




アリプロばっか聴いてるせいでせうか、どうしてもそっち系の楽曲と詞を作りたくなります



あんな感じの歌をつくるとなると、其れなりに苦労することになるかも




タイトルとかも未定だけど、まあ初めの曲だから何らかの創世的なモノでいこうかなと



ラウドネスだけど






遅れてゴメン


DTMプロジェクトのファーストフェイズがひとまず完了です。

わたしは、命ある限り魂を今回の計画に捧げます。

わたしは本気です。
死する事有らば、墓場までこの思念、持っていく所存にて候。


とまぁ堅苦しい前置きはさておきまして。

先ずは初音ミクを入手。
高い買い物だったけど、わたしは満足です。

「今さら・・・」と思われるかもしれませんが、わたしが燻っていたあの日から彼女はわたしを励ましてくれました。

いつの頃か忘れていた童心でさえも、彼女はわたしに思い出させてくれました。
それはかけがえの無いものであり、わたしの目指す指標です。


ですが、本当にミクには申し訳ない気持ちで一杯です・・・

財力の関係で、彼女に手出しできなかったのが一番の理由です。

フィギュアやTシャツばかりの関連グッズが揃っていっても、肝心の本体を所持していなければファンとしてのマストオーダーは達成できません。

姿形は彼女の良さの一部でしかない。
寧ろ大事なのはやはり彼女の“声”“メッセージ”かと。


やっと今になって出逢えた、この嬉々すべき時こそ、誠に度し難き己の道の第一線。


昨日の話になりますが、届いて触れて、というわけで早速初音ミクをサーバーにインストール。

ちょい古いパソコンだったけど、なんとかインストールかんりょ〜☆

ボカロエディターとして、ミクの命が産まれ堕ちました。

ディスプレイに表示されたるは、思っていたものとは偉く対照的な殺伐とした採譜編集画面。

悟りました。
「あぁ、俺ほんとに買ってしまったのだなぁ」

ピアノロール方式のこのエディター。
画面左側にバーチャル鍵盤が存在し、クリックするとレビューとしてミクの「あー♪」という清涼な声が響きます。

悟りました。
「嗚呼、ミクだ、本物だ」

声優さんは藤田咲さんという方ですが、ミクの声の次元は吹き込んだものとは思えないほどの独立したものがあり、そして可愛げがありました。

まだ使い方に理解が及ばぬ点が多い中、とりあえずマイ中毒ソング(例によって鬼帝の剣w)を、歌わせようと採譜開始。

こういう場合に大変なのがメロディ探し。

ミクの得意音域とする地点から、着メロ制作のようにシーケンスに書き込み。

ただ、やはり着メロ制作とは訳が違うので、それなりに悪戦苦闘。

てか着メロ制作もまだ走り程度だったから尚更に。

一文字ずつ歌詞を自力で書き込み、なんとかサビ(赤く熱く燃える我が太陽、この世の何処かで凍りつき眠る真実、見つけ出すこの手、愛と悲しみに、どれだけ触れるのか、僕は僕である為闇を溶かしていく)まで完了。

あとはリズム調整でサビだけでも完成させておきたいところ。


後から知ったのですが、所詮音声合成ソフトである彼女単体では、曲までの作曲は不可能な模様。

・・・当然といえば当然なわけですが、DAWと呼ばれるソフトを購入して造ったカラオケと合わせないとオリジナルは創れない。

何やらソナーと呼ばれるソフトが人気なようなので、次のフェイズはそいつの購入から開始していきたいと思います。

電気屋に無かったので、楽器屋当たってみたほうがいいですかねやはり。


とりあえずわたしはミクとの全てを大切にします。


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