スポンサーサイト



この広告は30日以上更新がないブログに表示されます。

邪魔者に〜は〜♪どーくりんごー♪

購入してから早1ヶ月のディスガイア2。
現在第9話目なのですが、ちょっと敵に苦戦しはじめたのでレベル上げに突入しました(笑)

我が主力はアデルとロザリン。タローとハナコも中々使えます(´∀`)

ティンクは突撃メインでwww勝つときは勝ちますが囲まれると瞬殺ですね(笑)

まあ、女侍の弱体化は凹みましたがorz

こんな優しい世界があったら!!!

プレイ日記をやろうかな〜と思ってたんですが、凄まじいスピードで佐々美以外の全ルートが終わってしまったリトルバスターズEXです。

全年齢版のストーリーに補完されてる部分があったり、攻略対象が増えたりして、本編を更に掘り下げて読めるのは良かったです。

佳奈多と葉留佳なんか全年齢版とEXでは印象がだいぶ変わりますよ(笑)

そんな中でも特にハマったのが沙耶ルート。風音さんボイス好きすぎるwww
一周で他のヒロインを蹴落としてトップに(笑)因みに2位は美魚、三位が鈴です。当然、全キャラになると恭介、真人、謙吾が独占します(´∀`)

ルート的にもリフレイン内、リトルバスターズがトップかな〜。次が沙耶ルートかと。

てか何度も見てるくせにリトルバスターズ、さいごのゆめ辺りでウルウルします。駄目だ僕orz
沙耶ルートもかなりヤバかった…
理樹視点の一周目(地下迷宮の最後)でマジ凹み、沙耶視点での時風とのやりとりにウルウル、あやシナリオで欝、リプレイの最終では既にマジ泣き(TTΔTT)


泣けて笑えて、楽しんで。全年齢版もやった作品でしたが…まあ、買ってよかったとは思います。てゆーかそれ以上にぱいタッチ!の肩透し具合にダメージ受けすぎたorz
へんし〜ん!の時もそうだったんですけど、暴れ方が物足りないというか、なんか違うんですよね。

パトベセルとかとやり比べてハッキリしましたが、他のメイビー作品より、箒星さん特有のテンポが個人的にスキなんです。お約束をしっかり持ってきたり、主人公のギャグ補正が無敵レベルだったり(笑)



随分脱線してましたが、とりあえずリトバスEXはちまちま続けようと思います。色々見たいイベントもありますし(´∀`)

ぱいタッチ!とか。

リトバスEX初回版にゴールデンパロスペシャル。昨日の戦果です(笑)
ぱいタッチとパロスペはちゃっかりテレカ付をゲットしました。

いやぁ、スイマセンwww


で。昨日深夜から始めて4時頃コンプしたぱいタッチ!の感想ですが。


これまでのシリーズ(モノモノ〜新選組)に比べると、圧倒的にエロ寄りで、パロディやドタバタが少なめな印象でした。

まあ音霧絡み(他にも若干)のイベントに兄貴語、ヤマジュンネタが入っていたり、アッー!なイベントも有ったので楽しめたのは確か。
…ですが、モノモノやパトベ位のサブイベント数を期待すると肩透かしを食らうかも知れません(笑)



その代わりと言っては何ですが。何といってもエロシーンの数がかなり多いですwww
シーン数2倍以上は伊達じゃないですね(笑)

あと、ぱいタッチモードの存在(笑)
面倒くさいならカットできますが、アレはあのメーカーの馬鹿っぷりをいい感じに表してますねwww
クリック&ドラッグで乳が揺れる揺れる。リアクションのパターンが少なめなのと、ゲージの上昇率が少し低いのはうーん、となりますが、何の問題ですか?という程度のレベルです。

あとはお馴染みのメイビーフルアニメーションに、バストサイズ選択。エロで見るなら歪みねぇ出来だと思います(笑)

でも、パロやネタ的には若干ボリューム不足かな〜www

ブレイブルーやってみた。

左腕も完治して久しいので、かねてよりやってみようと考えていたブレイブルーを初プレイ。

ビジュアル的にお気に入りだったノエルを使ってみたんですが。



ボタン配置間違えたorz
ギルティ時代からPを攻撃の起点にしなかった人なので、技のリーチを間違えまくり(笑)

近距離に爆風を置けなかった(´Д`)

てかノエルのキャラが予想の斜め上を行ってて笑いましたwww
クール系じゃないのこの人?(笑)

結局最後はハクメンとやらにボコられてオワタ\(^O^)/

リトルバスターズ!

無事、コンプしました。っていうか夢中になっててブログ自体久しぶりですが(苦笑)


そしてトゥルーエンドを迎えて改めて実感しましたが、やっぱり涙腺弱いですね、僕。


ネタバレになるので少し控え目ですが、恭介達との別れのシーン、鳴咽を噛み殺してやってました…ゲームで泣いたのはうたわれ以来です。他は余りそういうゲームをやらないので。





※以下長文注意です。





この『Little Busters!』を通して…『シナリオ』って、やっぱりキャラクターがあってこそ活きる物なんだろうなと、改めて思いました。
どれだけシナリオが良くても、その作品に登場するキャラクターに魅力が感じられないと話も駄目に感じてしまいます。
逆にキャラクターが良くてもシナリオが駄目なら一緒なのですが、それでも…キャラクターとシナリオでは、受け手が重視しやすいのはやっぱりキャラクターです。
架空の人物だとしても、彼(彼女)等に魅力を感じるなら三枚目だろうと好きになります、その基準こそ曖昧なのですが。
…正直な話、コレを読んでリトバスにはまって欲しい訳でも、リトバスそのものが神作品だなどと宣い価値観を押し付ける気でも有りません。
確かに、僕自身が好きなゲームを同じ様に、もしくはそれ以上に好いてくれる方も居るかもしれませんし、それこそキャラクターもシナリオも大嫌いな方も居ると思います。それは各々の価値観であり、他者の意向なんざ知ったこっちゃありません。
…どうも書いてるうちに脱線気味になっていますが、最終的に『好きな物は好き、嫌いな物は嫌い』で終わる単純な話なのかな〜、と思います。


ただ、僕がこのゲームを好きな理由は…単に、リトルバスターズの面々が…『羨ましかった』だけ、なのかもしれません…。


乱文長文、失礼しました。そして、此処まで読んでいただいた方、ありがとうございます。
前の記事へ 次の記事へ