ラスト\(^O^)/
Nの部屋が軽く衝撃的だった
軽くケフカみたいな(´;ω;`)
ケフカとN、なんか過去というか寂しさが似てる気がする。
途中とばしちゃった台詞ありです。
2010-9-28 00:00
○
ボクが 望むのは
ポケモンだけの 世界……
ポケモンは 人から 解き放たれ
本来の 力を とりもどす
……さあ
決着を つけよう
ボクには 覚悟が ある!
トモダチの ポケモンたちを
傷つけても 信念を 貫く!
……ここまで 来たからには
キミにも あるんだろう?
あるなら ボクの 元に 来て
みせてほしい!
キミの 覚悟を!!
ボクと 雌雄を 決する 覚悟で
ここまで キミは やってきた……
……なのに レシラムは
反応しないんだね
まだ キミを
英雄と 認めていないのか
がっかり だね
……ボクは 少しだけ
キミのことを 気に入っていたのに
幾たびも 勝負を 重ねるうちに
ポケモンを 大事にする
トレーナーかも と感じていたのに!
……だけど ボクの
思い込みでしか なかった!
やはり トレーナーが 勝負しても
理解しあうことなんて ない!
キミに できることは 2つ!
真実を 求めるため
ボクに 挑み 玉砕するか
それとも ここを 立ち去り
ポケモンが 人から 解き放たれた
新しい 世界を 見守るか
おいで ゼクロム!
キミの ライトストーンが……!
いや レシラムが!
ゼクロムと レシラムは……
もとは ひとつの 命……
一匹の ポケモンだった
正反対にして
まったく 同じ 存在
ゼクロムと レシラムも 英雄と
認めた 人物の もとに
あらわれる ポケモン……
……そうか やはり キミも
その ポケモンが
なんと いっているか
教えてあげるよ
「キミと たたかいたい
なかまに してみろ」
ここまで やってきた
キミが 真実を 求めたいのか
確かめる つもり なんだね
ボクも キミの 力を 知りたい……
さあ! レシラムを 捕まえ
キミの 仲間に するんだ!!
心して かかりたまえ
レシラムは 善の 心を 持たない
人間を 焼き尽くすと いうよ
さて……
キミの ポケモンが 傷ついている
ボクには 未来が みえる!
絶対に 勝つ!!
…… …… ……
…… …… ……
…ボクと ゼクロムが 敗れた
キミの 思い…… 真実……
それが ボクたちを 上回ったか……
レシラムと ゼクロム……
2匹が それぞれ 異なる
英雄を 選んだ……
こんなことも あるのか
同じ時代に 2人の英雄
真実を 求める もの
理想を 求める もの
ともに 正しいと いうのか?
異なる 考えを
否定するのではなく
異なる 考えを
受け入れることで
世界は 化学反応を おこす
これこそが……
世界を 変えるための 数式……
……だが
ボクに 英雄の 資格は
ない!
わかったような ことを
いままで お互い
信じるものの ため 争っていた
だのに! なぜ!
……キミに
話したいことが ある
キミと 初めて 出会った
カラクサタウンでの ことだ
キミの ポケモンから
聞こえてきた 声が
ボクには 衝撃だった……
なぜなら あの ポケモンは
キミのことを スキ といっていた……
一緒にいたい といったから
……ボクには 理解できなかった
世界に 人の ことを
好きな ポケモンが いるだなんて
それまで そんな ポケモンを
ボクは 知らなかったからね……
それからも 旅を 続けるほどに
気持ちは 揺らいでいった……
心を 通いあわせ 助け合う
ポケモンと 人ばかりだったから
だからこそ
自分の 信じていた ものが
なにか 確かめるため
キミと 闘いたい……
おなじ 英雄として 向き合いたい
そう 願ったが……
ポケモンの ことしか……
いや そのポケモンの ことすら
理解していなかった ボクが……
多くの ポケモンと 出会い
仲間に 囲まれていた
キミに かなうはずがなかった……
……さて チャンピオンは
こんな ボクを 許してくれたが……
ボクがどうするかは
ボク自身が 決めることさ……
○○!!
キミは 夢がある といった……
その 夢…… かなえろ!
すばらしい 夢を 実現し
キミの 真実と するんだ!
○○! キミなら できる!!
それじゃ……
サヨナラ……!
〜エンディング〜
ポケモンだけの 世界……
ポケモンは 人から 解き放たれ
本来の 力を とりもどす
……さあ
決着を つけよう
ボクには 覚悟が ある!
トモダチの ポケモンたちを
傷つけても 信念を 貫く!
……ここまで 来たからには
キミにも あるんだろう?
あるなら ボクの 元に 来て
みせてほしい!
キミの 覚悟を!!
ボクと 雌雄を 決する 覚悟で
ここまで キミは やってきた……
……なのに レシラムは
反応しないんだね
まだ キミを
英雄と 認めていないのか
がっかり だね
……ボクは 少しだけ
キミのことを 気に入っていたのに
幾たびも 勝負を 重ねるうちに
ポケモンを 大事にする
トレーナーかも と感じていたのに!
……だけど ボクの
思い込みでしか なかった!
やはり トレーナーが 勝負しても
理解しあうことなんて ない!
キミに できることは 2つ!
真実を 求めるため
ボクに 挑み 玉砕するか
それとも ここを 立ち去り
ポケモンが 人から 解き放たれた
新しい 世界を 見守るか
おいで ゼクロム!
キミの ライトストーンが……!
いや レシラムが!
ゼクロムと レシラムは……
もとは ひとつの 命……
一匹の ポケモンだった
正反対にして
まったく 同じ 存在
ゼクロムと レシラムも 英雄と
認めた 人物の もとに
あらわれる ポケモン……
……そうか やはり キミも
その ポケモンが
なんと いっているか
教えてあげるよ
「キミと たたかいたい
なかまに してみろ」
ここまで やってきた
キミが 真実を 求めたいのか
確かめる つもり なんだね
ボクも キミの 力を 知りたい……
さあ! レシラムを 捕まえ
キミの 仲間に するんだ!!
心して かかりたまえ
レシラムは 善の 心を 持たない
人間を 焼き尽くすと いうよ
さて……
キミの ポケモンが 傷ついている
ボクには 未来が みえる!
絶対に 勝つ!!
…… …… ……
…… …… ……
…ボクと ゼクロムが 敗れた
キミの 思い…… 真実……
それが ボクたちを 上回ったか……
レシラムと ゼクロム……
2匹が それぞれ 異なる
英雄を 選んだ……
こんなことも あるのか
同じ時代に 2人の英雄
真実を 求める もの
理想を 求める もの
ともに 正しいと いうのか?
異なる 考えを
否定するのではなく
異なる 考えを
受け入れることで
世界は 化学反応を おこす
これこそが……
世界を 変えるための 数式……
……だが
ボクに 英雄の 資格は
ない!
わかったような ことを
いままで お互い
信じるものの ため 争っていた
だのに! なぜ!
……キミに
話したいことが ある
キミと 初めて 出会った
カラクサタウンでの ことだ
キミの ポケモンから
聞こえてきた 声が
ボクには 衝撃だった……
なぜなら あの ポケモンは
キミのことを スキ といっていた……
一緒にいたい といったから
……ボクには 理解できなかった
世界に 人の ことを
好きな ポケモンが いるだなんて
それまで そんな ポケモンを
ボクは 知らなかったからね……
それからも 旅を 続けるほどに
気持ちは 揺らいでいった……
心を 通いあわせ 助け合う
ポケモンと 人ばかりだったから
だからこそ
自分の 信じていた ものが
なにか 確かめるため
キミと 闘いたい……
おなじ 英雄として 向き合いたい
そう 願ったが……
ポケモンの ことしか……
いや そのポケモンの ことすら
理解していなかった ボクが……
多くの ポケモンと 出会い
仲間に 囲まれていた
キミに かなうはずがなかった……
……さて チャンピオンは
こんな ボクを 許してくれたが……
ボクがどうするかは
ボク自身が 決めることさ……
○○!!
キミは 夢がある といった……
その 夢…… かなえろ!
すばらしい 夢を 実現し
キミの 真実と するんだ!
○○! キミなら できる!!
それじゃ……
サヨナラ……!
〜エンディング〜
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