前半
白石談、S−1(四天宝寺)グランプリで合同文化祭に出れないと見られる謙也・光・ユウジ・小春・銀。
五人と文化祭をしたい!!(謙也と銀はいたけど…)
そんな有るか無いかの声に応え文化祭を一緒に過ごしてもらいます!!
とりあえず長いです…。
〇〇にはご自分の名前をどうぞ!
※勝手に一まとめさせてもらいました。
前半
1.朝の挨拶
・「はよ…」眠そうな顔をして返事をする、低血圧な財前君
・「スピードスターは急には止まれへんっちゅー話やぁぁぁ」そのまま看板に激突、何か声かけてごめんなさい、忍足先輩
・「おはようさん」しっかり礼までして返事を返してくれました、石田先輩
・「…ん?あぁ、おはようさん。小春見ぃひんかったか?」挨拶は金色先輩を捜すついでですか?一氏先輩
・「おはようさん。今日も可愛いわねっ」まるで女友達に言われているみたい、金色先輩
>忍足先輩で!!っていうか、「謙也先輩」って言いたい!!
2.模擬店を決めよう
・「ぜんざい、これで決まりやわ!」ここ一番で目を輝かせる、だけど甘味屋は立海が…財前君
・「スピードくじ!!あのスパッと決まってスパッと当たりが分かる所が…」スピードにこだわった話を延々と、忍足先輩
・「精進料理がえぇと思う」女性には人気がありそうだけど…それ模擬店ですか?石田先輩
・「店の提案やないけど、子供がぎょーさん来る店は無しな!」子供の相手をするのが嫌なようです、一氏先輩
・「女装喫茶やりまひょ!」言った途端全員青い顔をした、儲けよりウケる模擬店!金色先輩
>女装喫茶いいですね!と、ごり押しします。←ダメな運営委員
3.楽しく会話
・「そないに気になるんなら一個やるわ」ピアスが気になると言ったらプレゼントしてくれた、財前君
・「ウチのイグアナが可愛くて…あ、そないに怖ないから青い顔すんなって」話だけで怯えてたら頭を撫でて宥めてくれた、忍足先輩
・「天気も良いし、自分も一緒にどうや?」噴水で水修行しないで下さい!!急いでタオルを!石田先輩
・「小春は友達やない嫁や!!そんでもってオマエも………ってちゃうわぁぁ!!!」真っ赤になりながら一人ノリツッコミ、一氏先輩
・「宿題?もう終っとるで。そや、休みにでも教えたろか??」IQ200は伊達じゃない、さりげなく宿題を教える約束を、金色先輩。
>早くも究極の選択?想像したら全員、萌えたんですげど!!!でも、誰か選ばなきゃダメですよね〜。え〜と、ここは頭ナデてくれた謙也先輩で!
4.名前
・「ピアスやる代わりに今からお互い名前呼びな、〇〇」そんなのあり!?強制的に、でもちょっと顔が赤い光君
・「忍足じゃ侑士と被るんや!せやから名前でな!!ついでに自分の事〇〇って呼ぶわ、よしっ!!」何が"よしっ"なんだろう、凄く嬉しそう、謙也先輩
・「石田先輩でもええんやけどな、自分の事は〇〇はんって名前で呼んでもええやろうか…?」そんな不安気に聞かないで!ギャップに負けました銀先輩
・「こ、小春が言うとったんやけどな、お、お互い名前の方が、気楽やから次からそれな!〇〇!!」最近金色先輩を楯にする、ユウジ先輩
・「前々から思うとってんけど、〇〇ちゃんて可愛い名前やね?今からそう呼んでもええかしら?」だけどこっちは"小春ちゃん"とは呼べませんよ、小春先輩
>何この萌え台詞の数々!全員捨て難いけど、ユウジ先輩で(ノ∀\*)キャ
