【福島/どうぶつ】可愛すぎる警察犬? お手柄表彰、主人に寄り添いポーズ[11/29]
両手をそろえて起立する様子が、「可愛すぎる警察犬」として話題のクヴィレット号と
飼い主の渡部さん
会津若松市の警察犬「クヴィレット号」が、立って飼い主に寄り添うポーズが話題と
なっている。今月、会津若松署から表彰を受けた際の写真が、インターネットなどで
「可愛すぎる警察犬」として人気を呼び、在京テレビ局からも取材の申し込みが
相次いだ。飼い主の渡部さん(66)は「甘えん坊で私につかまろうとしただけ」と反響に
驚いている。
クヴィレット号は、4歳のメスのシェパード。3年前から県警の捜査嘱託犬として
活躍している。今月1日、行方不明になった小学生を出動から3分で発見し、
同署から渡部さんと共に署長感謝状を受けた。その際、起立して渡部さんの左腕に
しっかりつかまる姿が地元紙などに掲載され、礼儀正しく前脚をそろえた愛らしさが
評判になった。
だが、実はこのポーズ、しつけたものではなく、緊張から渡部さんにつかまろうとする
クヴィレット号を、左手で押さえた結果。「これからは直していかないとと思っていた」
渡部さんだが、あちこちで「あのポーズを」と頼まれ、頭をかいている。
www.asahicom.jp
▲朝日新聞(日本語)2009/11/29 00:38
www.asahi.com
■福島民報(日本語)2009/11/12
お手柄!クヴィレット号に感謝状 渡部さんと手をつないで
www.minpo.jp
www.minpo.jp
福島最近何故か動物ネタばかりがニュースで出てくる。
今回の警察犬もだが
猫の駅長なんて外国から映画デビューw
そんなこんなで最近出てきてるのが「レンタルペット」の喫茶店
お好みの犬猫を指名して膝にダッコして茶を飲むらしい・・・
大型犬の場合はソファーで一緒にごろ寝とか・・・・
最近の福島ワケワカラン^^;
【どうぶつ】おなかにタヌキ? 客の話題をさらい“招き猫”に 鹿児島県日置市の美容室で人気者
おなかに出現したのはタヌキの顔? 日置市伊集院町麦生田の美容院経営、
宮下マサエさん(66)が飼っている雄猫に不思議な模様が現れ、客らの注目を集めている。
雄猫のニャンニャンは生後約6カ月。4カ月前に知り合いからもらってきたとき、全身は、
ほぼ真っ白だったという。ごろーんと大の字に寝転んだニャンニャンの腹部にはっきりと
“顔”が見えるようになったのは、1カ月ほど前だった。
「タヌキだ」「いや犬だ」「人にも見える」など、客の話題をさらい“招き猫”となっている
ニャンニャン。宮下さんは「今、どんどん大きくなっているので、模様が崩れてしまうかも」と
メタボ体形の進行を心配している。
373news.com
おなかに不思議な模様が現れた雄猫。抱いているのは飼い主の宮下マサエさん
=日置市伊集院
ソース:南日本新聞(2009年12月22日)
373news.com
もうポジション決まったなw
お魚くわえたドラネコwww
国の天然記念物ツシマヤマネコが対馬市上対馬町の民家で、庭先につるした正月用のブリに飛び付いて
かじる珍しい様子を、家主で対馬市副市長の大浦義光さん(61)が写真に収めた。
大浦さんによると、昨年12月31日午後2時ごろ、上対馬町河内の自宅裏庭で、物干しにつるしていた
約7キロのブリ(地上から高さ1メートル弱)に飛び付いているヤマネコを妻が発見。20〜30秒ほど
ぶらさがり、エラ周辺をかじる動作を3、4回繰り返し、逃げたという。
大浦さんは室内から窓ガラスごしにカメラ付き携帯電話で撮影。子ネコとみられ、耳の後ろにはヤマネコ
の特徴である白い斑点があった。連絡を受けて駆けつけた市職員も姿を撮影し、ツシマヤマネコである
ことを確認した。ブリには歯形が残り、家族はその部分を除いて食べたという。
大浦さんは、跳び上がってブリに食らい付く姿に驚きながらも、ヤマネコにあやかり「対馬が飛躍する年
になれば」と笑顔で新年に期待を込めた。
一方、環境省対馬野生生物保護センターは4日、大浦さん方近くで、ヤマネコを2日に保護したと発表した。
別の種類のネコに襲われていたところを住民が発見し、
助けた。かまれた傷があり、衰弱していた。
別の種類のネコとの接触によるネコ免疫不全ウイルスの感染が指摘されており、実際にネコに襲われた
ヤマネコの保護は1997年の同センター開設以来、初めて。大浦さん方でブリを食べたヤマネコか
どうかは分からないという。
同センターによると、ヤマネコは推定80〜110匹生息。対馬北部の上対馬町は生息密度が高い。
秋から冬は春に繁殖した子ネコが親離れする季節で、縄張りや食べ物を探して人里に姿を現すことがある。
長崎新聞
www.nagasaki-np.co.jp
ツシマヤマネコが、対馬市上対馬町の民家で正月用のブリに飛び付いてかじる珍しい姿。
携帯電話のカメラで撮影された=昨年12月31日、大浦義光さん撮影
www.nagasaki-np.co.jp
ツシマヤマネコ、野良猫とケンカ…負けて保護 対馬 [01/05]
ツシマヤマネコ、野良猫とケンカ…負けて保護 対馬 2010年1月5日0時41分
対馬野生生物保護センター(長崎県対馬市)は4日、同市北部でツシマヤマネコを
保護したと発表した。体重1250グラムの雌。昨春生まれたとみられる。
同市上対馬町で2日、野良猫とケンカしているのを地元の男性(73)が見つけた。
落ちていた魚を奪い合っていたらしく、闘いに負けてノビたところを助けられた。
センターの担当者は「野良猫に襲われるなんて初耳」。男性は「空腹で力が出な
かったのだろう。センターで腹いっぱい食べさせてもらえよ」といたわった。
www.asahi.com
助け出されたヤマネコ=対馬野生生物保護センター提供
www.asahicom.jp
おなかイッパイになったら
本気出す
次から本気だす
敗者の顔だ
特権階級になにすんだ
>戦いで負けてノビたところ
負けんなwwwww
まだ1歳未満の赤子か
ちっちゃいのに、立ち向かっていったのか。
イエネコでもオスは大きいから負けても仕方がないね。
勇敢だが無茶な子だな。
【どうぶつ】万葉線 「ねこ電車」新車両初走行セレモニー 富山
「ねこ電車」の愛称で親しまれている第3セクター万葉線の車両が新たな車両に生まれ変わり、
26日、高岡市の高岡駅前電停で初走行セレモニーが行われた。
セレモニーには、高岡市と射水市の幼稚園児約30人が保護者とともに招待され、
くす玉を割って出発を祝った後、新しい車両に乗り込んだ。
ねこ電車は1994年に、子どもたちから募集して選ばれた西田晴津子さん
(当時は高岡市立平米小学校6年)の図案を車体に描いて誕生した。
正面がネコの顔で、側面には様々な動物の絵が描かれている。
万葉線の人気車両として運行されていたが、冷房装置もなく車両の老朽化で故障が多くなったため、
同社は別の車両をねこ電車として引き継がせることにした。
読売新聞
www.yomiuri.co.jp
www.yomiuri.co.jp
すごく…昭和の香りです…