「カメさん、休みの日はなにしてるの?」
「ええ、最近はもっぱらディズニー作品とか観てます」
「へぇそうなの! どの映画が好きなの?」
「ノートルダムの鐘が一番好きです」
(・-・)?
そんな反応しか返ってこないことに関してジレンマを感じざるを得ない。
人に勧めたとしても、カメの説明じゃマイナスイメージしか与えられないし。
ああ切ないなぁ。
ノートルダムでなくても、マトモにヲタトークしたいなー。
今年はいままでに無い事したいなぁと思い、どっかに一人旅しようかと画策中。
転勤が終わるまでには行動したい。
2012-1-15 22:05
You、out there行っちゃいなよ。
2011-12-23 18:27
クリスマスイヴイブ。
2011-12-12 23:48
天使がカメに。
2011-12-10 22:13
さぁ縛り首!
仕事中、なぜかずっと『奇跡の法廷』の歌が頭の中でループしていた。
ノリが良くて『罪の炎』の次に好きですけどね。
『もーなにをするにしても時間が足りない症』が再発してきました。
ゲームとか絵描きとかやりたいコトたくさんあって頭イタイ。
師走がそうさせるのでしょうか。どうなん?
ギヴミータイム!ギヴミータイムミスター!
モア!モア!
2011-12-6 23:29
ぶらぶら夢の国。
昨日、寝ぼけ眼で描いてたスカー。
コレはひどい。
劇団四季ミュージカル版ライオンキングのCDをブクオフで手に入れたんですが、なんだか500円で買ったのが申し訳ないくらい素晴らしかったです。
『覚悟しろ』『食っちまえ』『スカー王の狂気』あたりが好みすぎです。
あれれヴィランソングしかない。
まぁいいや悪役最高! スカーとハイエナの漫才に似たやりとりが可愛いですよ。
なんやかんやで、ディズニー作品めぐりに明け暮れていました今日この頃。
プリンセスもの以外のヤツは結構みれたと思います。
『わんわん物語』『きつねと猟犬』『ジャングルブック』とか。
今のところ、一番好きになったのは『ノートルダムの鐘』です。
音楽が良くて、英・日のサントラをまとめて良子さんにおとしてしまいました。
これがきっかけで、つべで歴代『ノートルダムのせむし男』映画のクライマックスめぐりをしてたりねー。日本語字幕が無いので雰囲気だけで楽しんどきました。
結末はそれぞれ違っていましたが、観れば観るほどカジモドとフロローが愛しくなってくる。
1923年版のカジの報われなさは涙をさそいます。
命をかけてエスメラルダをフロローから助けたのに、エスメは後から来たフィーバスとあっさりラブラブモードになって、結局最期は独りで鐘を鳴らしながら逝くとか哀れにもほどがあるだろーがよぉぉぉぉぉ……。
ヘタしたら原作より悲劇。
39年の、エスメラルダが無罪放免っぽくノートルダム寺院を出て行くのをしょんぼり見送るカジが若干かわいいと思ってしまったよ。
いや、歴代カジモドは基本的にみんな可愛いですが。56年版はカジにしては細い印象はありますが。
そういや56年版フロローはやけに気持ちよく落とされてったなぁ。
ハッ、いつのまにかノートルダムつーかカジモド語りに入っていた。
まぁそういった経緯で、カメは『ノートルダムの鐘U』も何気に好きです。
原作・前作の暗さと重厚さをかなぐり捨てて思いっきりディズニー節を突っ込んでファラララして浮かれた内容ですが、作画のクオリティもアレですが、フロローが不在ですが、カメは結構好きです。
だって『ノートルダム・ド・パリ』関連作品でおそらく唯一カジモドに彼女ができるお話なんですから!
そして鐘以外の話題で爆笑するカジが見られるお話なんですから!(オイ)
ヒロインのマデリン嬢も賛否が分かれているようですが、カメは好きです。
ディズニーヒロインにしては地味なキャラクターですが、それが逆にイイ。
しかし物語後半で、綱渡りで子供を助けたり、ガーゴイルトリオに「カジはわたしにまかせて」みたいな頼もしい発言をするあたり、カジモドよりもヒーロー属性が強いような気がするのは気のせいだろうか。
いやいや、カジモドに自信をつけてもらった賜物なのか。
マデリンの声優のジェニファー・ラブ・ヒューイットが作詞作曲したと言う『I'm GONNA LOVE YOU』も普通に良い曲です。
いつか歌詞を自力で和訳しようと画策中。いつかね。(遠い目)
コレはひどい。
劇団四季ミュージカル版ライオンキングのCDをブクオフで手に入れたんですが、なんだか500円で買ったのが申し訳ないくらい素晴らしかったです。
『覚悟しろ』『食っちまえ』『スカー王の狂気』あたりが好みすぎです。
あれれヴィランソングしかない。
まぁいいや悪役最高! スカーとハイエナの漫才に似たやりとりが可愛いですよ。
なんやかんやで、ディズニー作品めぐりに明け暮れていました今日この頃。
プリンセスもの以外のヤツは結構みれたと思います。
『わんわん物語』『きつねと猟犬』『ジャングルブック』とか。
今のところ、一番好きになったのは『ノートルダムの鐘』です。
音楽が良くて、英・日のサントラをまとめて良子さんにおとしてしまいました。
これがきっかけで、つべで歴代『ノートルダムのせむし男』映画のクライマックスめぐりをしてたりねー。日本語字幕が無いので雰囲気だけで楽しんどきました。
結末はそれぞれ違っていましたが、観れば観るほどカジモドとフロローが愛しくなってくる。
1923年版のカジの報われなさは涙をさそいます。
命をかけてエスメラルダをフロローから助けたのに、エスメは後から来たフィーバスとあっさりラブラブモードになって、結局最期は独りで鐘を鳴らしながら逝くとか哀れにもほどがあるだろーがよぉぉぉぉぉ……。
ヘタしたら原作より悲劇。
39年の、エスメラルダが無罪放免っぽくノートルダム寺院を出て行くのをしょんぼり見送るカジが若干かわいいと思ってしまったよ。
いや、歴代カジモドは基本的にみんな可愛いですが。56年版はカジにしては細い印象はありますが。
そういや56年版フロローはやけに気持ちよく落とされてったなぁ。
ハッ、いつのまにかノートルダムつーかカジモド語りに入っていた。
まぁそういった経緯で、カメは『ノートルダムの鐘U』も何気に好きです。
原作・前作の暗さと重厚さをかなぐり捨てて思いっきりディズニー節を突っ込んでファラララして浮かれた内容ですが、作画のクオリティもアレですが、フロローが不在ですが、カメは結構好きです。
だって『ノートルダム・ド・パリ』関連作品でおそらく唯一カジモドに彼女ができるお話なんですから!
そして鐘以外の話題で爆笑するカジが見られるお話なんですから!(オイ)
ヒロインのマデリン嬢も賛否が分かれているようですが、カメは好きです。
ディズニーヒロインにしては地味なキャラクターですが、それが逆にイイ。
しかし物語後半で、綱渡りで子供を助けたり、ガーゴイルトリオに「カジはわたしにまかせて」みたいな頼もしい発言をするあたり、カジモドよりもヒーロー属性が強いような気がするのは気のせいだろうか。
いやいや、カジモドに自信をつけてもらった賜物なのか。
マデリンの声優のジェニファー・ラブ・ヒューイットが作詞作曲したと言う『I'm GONNA LOVE YOU』も普通に良い曲です。
いつか歌詞を自力で和訳しようと画策中。いつかね。(遠い目)
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