移転するといいながら。もう辛抱堪らず
本家で語ってしまっていたため
ここでも語ることにしました(笑)


※以下、ユリフレ、ユリフレRな妄想トーク。





とりあえず、バックが好きでね。(大笑)


こう、もう犯してます感がたまらない・・・w

一方的にわけわからなくされるのもいいよね〜w
フレンが下だと本当可愛いと思うんだ。
もう、天使の顔が快楽に歪む瞬間・・・w

犯してる方は ゾクゾクとした高揚による
快感が昂るというか・・・もっとしてやりたくなるよね。(笑)


あ、ちなみに 銀月は下より上希望だから。(まて)(笑)


善がる姿が観察してて楽しいと思うんだ。本当。
ローウェル、そこ代われww(笑)


そして、一通り終わって、
ローウェル満足〜・・・と思いきや。

「・・・・・・満足したかい?」

にっこりと疲れきってるはずのフレンが復活すればいいw


フレンは絶対顔見ながらが好きだと思う。

ローウェルはギャーですよ。
まぁ、それも嬉しいかろう(笑)なんだかんだでいちゃつきやがってw

正面で、足抱え上げて、奥へ奥へと
フレンさん強い。(笑)

何が嬉しくて男が乱れるサマなんざ見せなきゃなんねぇんだと
ローウェルは顔を隠そうとするけど

甘くささやかれつつ、そのS台詞とテクっぷりで結局わけわからなくされるといいw


「ユーリ、見せて・・・ほら。」

フレンさんって本能に忠実に活動しそう。=遠慮がない。(笑)
ローウェルは余裕が多少あるっつーか、どこかで
観察してる心がありそうだけど

フレンの場合、真面目にヤって幸せ感じつつ
真面目に攻めてるから、真面目にどうにかされていて
あああああああ。みたいな(笑)


排泄時の快感と似てるところありーの、前立腺やられーの。
お前らテクってくると真面目に息ぴったりなんだろうな。とか(笑)


にしても若いな。。。。
本当に時間と余裕があれば君達は何回やるんだろうか(笑)

ローウェルは2,3回は確実なんだ。
フレンはなんだかんだで2回か。
え、5回?
で風呂場で処理という名のもう一回w禿げるww(笑)


これがどっちか女体化してごらんw
もう、俺様死ねる(笑)←この人もうダメでーす。


フレ♀ユリもユリ♀フレも好きさね!!!

別に2人とも女体化しててもいいけど!!(まて)
え、オレ実はレズもいけないことはないんだぜw言わないだけで(笑)

うん。実は腐るところまで腐っていたというwwww

新発見ー☆(でもないか)



だからね、フレンとユーリが好きなんだって!!!
もう病気!!(笑)


かつて、親子が好き過ぎてクラトス×ロイドだった時は
まだ戻れたけどね・・・。(今は親子以外の何者でもない。)
親子は親子なんだよ!!バカカワイイ親子さ!!!(笑)


でも下町組はもう、公式が腐ってるからさ(大笑)

2人の秘奥義『武神双天破』はまさに遺伝子の絡み合いだと信じている。(真面目)



なぜこんなに幸せになれるのかが分かりません。先生。(笑)

最近はキャラ崩壊したローウェルが好きなのでユリフレ寄りww
フレン大好きっ子だと思うんだ。ユーリは。
愛刀『ニバンボシ』はその証拠だww


ァアアアアア滾り足りない。(笑)

くそぅ・・・(笑)



学パロとかだったらもっと普通にいちゃついてそう。。。。

なんて幸せな学園生活・・・!!!

ああ、フレンがいる生徒会室に入り浸りたい。
ついでにカギしめて2人っきりで気持ちいいことしようぜ☆(byローウェル)

そうなんだよ。我が家には♀の学パロはあるけど
男らしいお前らのラブライフはどこにもないんだよな・・・!!!
短編でいいから書きたいぜ・・・。(笑)


もう、最近フレン好き過ぎて思考回路が変態ローウェル過ぎるww

フレンが1人で生徒会室で仕事してる状態になるまで待つ。
そして、仕事が終わりそうになったころに姿を見せてみたり。
ちゃっかりドアの鍵をしめたらフレンに怒られるw

でも、オレはお前の仕事が終わるまで待ってたんだぜ?

ということで、キスの1つくらいさせてもらう。

フレンのカワイイ顔を見ながら、キスですよ。
もう官能的じゃーございませんか!!!(滾るよね!!いろいろ!!(笑)

気持ち良さそうな顔してくれるといい。
目を細めたり、ちょっと苦しそうだけど甘い吐息がこぼれてみたりとかwwww

舌は意外と熱くて、からめればからめるほど熱くて
気持ちよくて、このまま・・・!
って思うのに、フレンが片手で両目を塞いで着て止めてくる。

君は・・・、場所をわきまえてくれ。


そういいながらも顔が色っぽいとさらに据え膳だぜ。フレン。

というか、それは焦らしてるんだろ?
焦らしというプレイでオレを煽ってるんだな?そうだろ。フレン。
生徒会長様は本当最高だなぁ〜はっはっー(笑)

というわけでもう一回ちゅーしようとすれば拒まれる。(本気で)

「ユーリ。」

低めの声で諌められても、嬉しく感じる。
やべぇな。オレ。(笑)


「キスだけだろ。」

「君は隙あらばここでしようとするじゃないか。」

「しねぇよ。(いや、する気満々だったけどな。)」


とりあえず、今はまだキスしたりないんですよ。フレンさん。


フレンの両肩に腕を回して額と額をくっつける。


「キス。オレからがダメなら お前がしてくれよ。」

「; そういう話じゃ

「フレン。」


ああ、もう。


そんな顔をする瞬間がたまらなく幸せに思えたり。


フレンも男なわけで、オレが翻弄される形になってくる。
くやしいが主導権握られると、これはこれでやばいくらい気持ちぃい。

負けずと唇を覆い返せば、驚きつつも俺を受け入れてくれる。


『仕方ないな、ユーリは。』

とでもいうように、オレの背中を撫でてくる。


オレは結局フレンに甘えてばっかな気がする。
惚れた弱みってやつか?


・・・・・・ダメだ。そういうこと考えっと、どうしょうもなく
胸が苦しくなる。

なぁ、フレン お前はオレを・・・・


そう聞きたくなる。何度と確認してる。
2人だけの部屋でとか。ふいにとか、ベッドでも、セックスの時でも。

それでも お前がオレのもので
オレはお前のものだと 確かめたくてしかたなくなっちまって
オレらしくなくなってく。
らしくもねぇ。そう思うのに。


ふと、唇が離れて、俺の頬をフレンがすりすりと撫でてくる。

「・・・なんだ?」

問えば、フレンは困った顔をした。

「なんだ、は僕の台詞だよ。
君は、時々僕を見ないでどこか遠くを見ている。
今も。」

「・・・わりぃ。お前のこと考えてた。」

「本当?考え事なんてめずらしいな。」

「らしくねぇよな。」


苦笑すれば、フレンはポンポンとオレの背中を叩く。


「ムリには聞かない。けど、僕を1人にしないでくれ。」

そう言って小さく笑う。

「・・・・フレン。」


確かに。キスしてるのに、相手にされてないような態度とられたら
そりゃ、寂しくなるよな。



しばらく見詰め合ってから、気づけば抱き合っていた。

もう日もくれかかってるってのにヤロー2人で抱き合うなんて
なんて滑稽なことか。

でも、この安らぎと温もりだけは本物で
どしょうもなく離れたくないと思えた。



「・・・・・なぁ、オレ、お前のこと好き過ぎてるって知ってたか?」

顔をみないまま肩口でそういうと、フレンが同じように呟いた。

「君こそ、僕が君を大好きだってこと知ってたかい?」




オレは強くフレンを抱きしめなおした。

抱き壊したいくらいに。



「悪ぃ。不安になって。」

「僕も同じだった。謝る必要はないよ。」


ぎゅっとオレの背を抱いてくる。
お互い抱きついて苦しい。
でもそれがここちいい。


「君が好きだ。 だからきっと不安になるんだ。」


こんな時フレンはオレよりも冷静で。
でも、声はどこか儚い。


「オレはたぶん、お前の何倍もお前の事好きだ。

ガキっぽくても、オレはきっとこれからも変わらない。
お前だけ、おまえだけが・・・・・・・・くそ。」

うまく言えねぇ。

そんなオレに気づいたフレンが肩を震わせて小さく笑う。

「僕もだ。君よりはるかに好きだよ。
仕事の邪魔をしてきても、君だから許せる。
君だから受けれたい。君だけが特別だ。」

「・・・どんな殺し文句だそれ・・・・・・。」

「君だって熱烈な告白だったよ。」


お互い顔を見てなんだか笑えた。

妙に潤った目とか、赤みが増した頬とか。
俺達は 今、結構滑稽なことをしている気がしてきた。


「・・・俺達青春だなー。(笑)」

「あははは。」



しばらくして、どちらとなくキスして。
しばらく続いたキスは自然と離れて、

すっかり暗くなった生徒会室を出た。


暗い夜道でなら、手を繋いでも平気だろうと
また笑いながら、俺達は歩いた。





****
いつの間にやらSSになっている・・・!!;;
焦った(笑)滾りすぎて やっちまった(笑)
レポートせねばならんのにぃ;;;;

まとまり悪くてすみません;;本当、フレンとユーリがスキなんです!!
あああんー!!!では!!(笑)