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ふぉにっくねいしょんサイドA

8月2日に行われたMay'nのサマーライブツアーの話です。ネタバレ?です









とりあえずセットリスト\(^o^)/

ギラサマ
XYZ
Get Ready
ノーザンクロス
イゾラド
オベリスク

<アコースティック・弾き語り>
Blue
グランドピアノ / my teens,my tears
ダイヤモンドクレバス

愛は振る星のごとく

シンジテミル

アネモネ
ライオン
キミニシタモウコトナカレ
May'n Space
Ready Go!

<アンコール>
ユニバーサルバニー
射手座



弾き語りはsideAだけの特別だったみたいです。てかMay'n可愛すぎるううううう!始めの「会いたかった?」とかもうそれだけで死ねますやばい
そしてまさに口からCD音源を体感してまいりましたうますぎる!ビブラートすんごい
感極まってノーザンクロスで涙してしまった全然関係ないですがノーザンって打ったら予測変換でノー残業デーってでてきた絶対使わないなこれ
XYZとかGetReadyの振りはなんか一体になれたきがしたえっくすわいじいいいいい!
新曲のシンジテミル凄いよかったです!デスゲーム的な映画の主題歌だって凄い三次元!
終わった瞬間( ゚д゚)もう?ってなっちゃったのですが、会場のアンコールならぬ部長コール!部員みんな凄かった
そしてTシャツに着替えてきたMay'nとダンサーでまさかのユニバーサルバニー!!!生で……生で聞けるなんて…………!!!!夢のようでした。「イタイノガスキ」すんっごい可愛い!!だけど格好良い!本当にもう幸せすぎて死ねる気がしました
で、本当に本当に最後の一曲は射手座!盛り上がるに決まってますもってっけええええええの部員ジャンプ凄い楽しかった!

終わりに、May'nが皆と目を合わせたい!みたいになって左右真ん中の順で来てくれて、会場の皆は後ろの人のために順々にしゃがんでいくんです!
優しさだねー感動だーのMay'n可愛すぎました。

物販でタオルとストラップ買えたし本当に満足!会場でてしばらくふんふんしてました
とにもかくにも受験生の貴重な夏休みの一時を潰した甲斐がありました勉強なにそれおいしいの?………とか言いてえええorz

楽しすぎました。
あとは夏コミ以外は勉強します…

劇場版銀魂新訳紅桜篇


タイトルの通り劇場版銀魂新訳紅桜篇の感想です。ネタバレになりますので、ご了承ください。






劇場版銀魂紅桜篇をみてきました。
といっても昨日…いやもう一昨日の話なんですけどもね、終わってすぐは余韻に浸っていたくて。そしてすぐに書いたらぐっちゃぐちゃになっちゃいそうなものでね。とりあえず一日思い出してはにやにやを繰り返しておりました。それはそれでかなり幸せ。

まず最終の劇場版でまでBGオンリーっていう銀魂らしさ。会場も笑いに包まれます。自己紹介の新八のくだりおいしすぎる。というか凝り方がはんぱねえ。作り手さんの愛を感じました。

そして本当の意味での本編。もうとりあえず箇条書しちゃいます。
・そっ村塾だとおおお
・しょっ松陽先生素敵すぎてもう…!
・山寺氏たまらない
・転校生的な銀時氏
・ぶーたれた子高杉がいい
・明治さんのイチゴオレ
・近藤さんの素敵すぎる一張羅
・鉄子かわうぃうぃ
・にぞー!
・背景のクオリティ
・月明かりの加減
・戦闘シーンやぶえええ!
・月と船長と神楽氏
・神楽氏の動きすごい
・月明かりと高杉
・またこおおおお!
・本命と神楽氏のバトルが素敵
・またこのまたはしみだらけ
・またこ可愛すぎるよ
・たけちアップでフェミニストですにやり
・神楽氏が足撃たれた時のカメラワーク
・またこと神楽たーんーじーるー
・名シーン過ぎる銀さんとお妙さん
・馬鹿な人、
・姐御おおおおお!
・なんやかんや以下略
・バクチダンサーの戦闘シーンの期待を遥かに上回る格好良さ!
・次会った時はry高杉にやり涙腺パーン!
・皆でてきてらしいはちゃめちゃ
・第二弾にとてつもなく期待
・さーかーもーとおおおお!
・ワーさんとナーさんww
・ワタシタチダーマサーレマーシター
・まだはじまってもry
・本物エンドロール
・エリザベスウウウウウ!


的な感じです。
最後のエリザベスで幾度となく崩壊した涙腺がまた崩壊しました。映画怖い!
そしてまたこの可愛さったらないってこれ、可愛すぎて可愛すぎて…その適度に引き締まったウエストと美し過ぎる御足が…!まっまぶしくて…!

ムービーガイドの空知んたま先生の書き下ろしが子供攘夷たちのターンで何度頭を過ぎったことか。過ぎりすぎてもうなんか背景なんじゃね?みたいな。
膨れっ面して松陽先生追いかける高杉に死にました。もじもじした初期銀時も、先生に導かれる銀時も私の体内の水分を現象させるのに十分過ぎるほどでしたね。
もう本当やってくれる。
パンフも熟読しました。
銀魂の懐の深さが身に染みてわかりました。ドシリアスな本編とふざけすぎな始めと終わり。でもこれって視聴者がそれをわかっていてそれが大好きで、スタッフさんもそれを銀魂らしさとしてちゃんとわかっていて初めてできることであって。
銀魂らしさが2時間にぎゅっと詰め込まれた、スタッフとファンの愛が溢れる作品でした。もう各所のこだわりがはんぱないんです。
素敵な時間をありがとうございました。

明日と29日にもいってきます。

おお振り14巻


以下14巻のねたばれ感想です。






14巻読みました。
もっもっもうなんあんだあの青春臭!いつものことだけど今回は特に読んでて胸が苦しくなった。
ベスト16だって凄いことだと思います。
私も部活やっていたときの目標がまさにそこだったし、一年生だけっていうのが本当に凄いことだと。
でもやっぱり限界があって、それがなんかリアルでしたよね。ただ今回の見どころは西広先生で、皆と同じ練習してきて、でもやっぱりベンチでそれに少し甘んじていた部分とか先生の心情が辛かった。最後のあの打席も、やっぱり自分が…って思ってしまうだろうし、最後の一球で何とかならないところとか凄いやるせなかったです。漫画だから…と奇跡を信じてしまったけれど、やっぱり狭山だって凄い学校なわけだからそう簡単に負けられないんですよね。良い意味でのリアルです。

そして三橋の成長に胸をうたれました。
自分が周りに与えている影響を理解して、そして周りのためにどう動くかを考えられたところとか、とっても良かった。れんれん可愛い。
田島と一緒に考えて相談してるんだ、って気づいたり、首振ることは普通ってことも、今回の阿部の負傷が良いようにこれからバッテリーに作用していくんだなあと思うとぞくぞくします。
花井のキャプテンらしいところとか、責任感じた沖とか、がちがちに緊張しちゃった栄口とか。もう全部がたまらなく青春でした。二人で一人前な水谷と三橋も素敵。によによしました。


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