「はぁ…疲れた(*´ο`*)=3」
正月明けの仕事を終えて休んでいると俺の元に1通の
「なんだろ
そう思い見てみると…
『達也へ:今何してる
「マサからだ…珍し
メール見てみるとV6のリーダーである坂本からのだった。
返信してある場所で待ってると…
「おっす。待たせたな。」
「どうしたん俺に珍しくメールなんかして
「今日…誕生日だろだから去年のメンバーで今年も祝っていこうかって話しをねカウコンで言ってたの。」
「…なるほど。」
「まっ…とにかく乗れよ。」
「おう。」
そうして坂本の運転で行った先は坂本ん家。
「ただいま〜。」
「「お帰り〜」」
「…これどう反応したらいい
「さぁ…
そう…坂本の家で待ってた長野としげが俺達を女装にてお出迎え(笑)
それに対して俺達は苦笑い。
「どうも〜長野博子でぇ〜す
「城島茂子でぇ〜すお帰り〜達也〜待っとったで〜
…スイマセンお2人共死語が入ってますよ
まぁ…そんな2人を迎えつつ中へ入ると…
「うまそ〜
「なんか腹減った
「早く食べよ
「せっかくの料理が冷めてまうからな
「…だな。」
そうして…料理の前で準備を整えたあと…
「さて…去年は1年お世話になりました。」
「お世話になりました。」
「今年1年の活躍と山口の誕生日を祝って…乾杯
「「乾杯」」
「あぁ〜。うめぇ〜
「本当に嬉しそうだな。」
「ホンマやね
「40歳おめでとう達也君
「ありがとう
「しっかし…TOKIOもとうとう2人目の40代かぁ…
「でも10月になればV6も2人が40代じゃん
「…だね
「でも…達也も長野も俺達がいるせいかあまり40代に見られないよな
「ホンマにうらやましいわ
「…あのね
「しげの場合…30代入った頃から言われてるもんな
「酷っ…
そんな感じで飲んでると…
「長野…大丈夫か
「ウ〜ン…らいじょうぶ(大丈夫)」
「…久々にこうなったわコイツ
「あれ長野って…酒弱いんだっけ
「…あまり飲まない
「…さよか。」
飲み潰れた長野を坂本が運んでいると…
「まぁくん…
「「…」」
俺達に沈黙が流れた(笑)
「…やってもうたわ(心の声)」
そう…酒に酔った長野が坂本に抱きつきキスしたのでした
あっ…もちろん写真にて永久保存っす(笑)
「…長野
「まぁくん…ら〜い好き(だ〜い好き)」
「ちょっ…待てぇ〜
…坂本が慌てたのは言うまでもない(笑)
今年もグダグダな誕生日会でした。
…終われ



〜おまけ〜
長:ねえねえ茂君。
城:なんや
長:2人が来るの遅いから女装して待ってる
城:驚かすん
長:そっ
城:よしっよう言ったわいがやったるで長野のメイク。
長:お願いします

山口&坂本が来るまで待てなかったらしく女装して待つ長野と城島でした(笑)