学園シチュバトン!
新しい世界が広がるかも!?
まずは番号にキャラの名前を当てはめてください!
1:おっきー
2:平ちゃん
3:土方さん
4:ちづたん
5:ゆ…左之さん
6:一ちゃん
7:ちー様
8:崎さん
さぁ夢の世界にれっつごー!!どうなるかは私もわからないぞ((笑))
それではスタート☆
「おはよう!」と嬉しそうに[3土方]に駆け寄る[1沖田]。
→「なんだ総司、良いことでもあったのか?」
「千鶴ちゃんの手作り弁当が今、僕のかばんに入ってるくらいですけど」
「……(腹立つっ)」
遅刻をした[5原田]をたしなめる[2平助]。
→「風紀委員の奴らおかしいだろうが!!教師の俺まで失点とか意味わからん!!」
「まぁまぁ……つーか半日も遅刻しといてよく学校に来れたな…」
「なんかよぉ…千鶴に会いたくなってな///」
「教師が照れながら言う言い訳じゃねぇよ」
分からないところを[4千鶴]に教えてもらう[8山崎]と、それに混ざりたい[1沖田]。
→「なるほど…さすがは医者の娘、と言った所だな。雪村君のおかげでだいぶ薬の扱いがわかった。ありがとう」
「私でお役に立てることでしたらまたいつでも聞いてください」
「…ゴホンッ、あ〜あ、喉が痛いなー山崎君がいなくなって千鶴ちゃんと二人だけになったらすぐ治るんだけどなー」
間食にせんべいを食べる[7風間]とそれを分けてもらいたい[6斎藤]。
→「たまには…ボリッ…庶民のバリッ味バリリッ……バリッボリバキバキッ」
「うるさい!!廊下はせんべいを食べながら歩く所ではない」
「ふんっ俺がどこで何を食おうと俺の勝手だ……なんだ貴様その目は?これが欲しいのか」
「なっ!?…そ、そのようなことは…あるわけがない、とも言い切れなくもないが…」
「やらんぞ」
「…っ!!!?」
お昼に[3土方]の分まで弁当を作ってきている[5原田]。
→「土方さんの分の弁当ここに置いとくぜ」
「おぉ、いつもわりぃな」
「気にしないでくれよ…(これもすべては千鶴の為…料理も出来る大人の男を演出するためにもまずは実践しねぇとな)」
放課後、[6斎藤]に告白されている[4千鶴]を目撃した[7風間]。
→「雪村……いや、ち…千鶴!俺はっ、千鶴の事を誰よりも想っているつもりだ!!お前を誰にも渡したくないなどという浅ましい考えを持つ俺を…嫌だろうか?」
「斎藤さん…///嫌だなんてそんな事、あるわけないです……すごく、嬉しいです///」
「千鶴…」
「斎藤さん…」
「(おのれぇぇぇえ!!我が未来の妻を俺の目の前で口説き落とすとは……明日から五体満足でいられると思うなよっ!!)」
どうしても[8山崎]と一緒に帰りたい[2平助]。
→「あのさっ、一緒に帰らねぇ?」
「………理由は?」
「いや、理由とかいいじゃんそんなの!!俺はただ山崎君と一緒に帰りたいだけなんだって」
「すまないが今日は雪村君と二人で委員会の活動が「委員会なら千鶴一人で大丈夫だって言ってたから大丈夫だって!!だから山崎君は俺と帰ろう!!今すぐに!!つーか一人で帰れよっ」
おつかれさまでした!
次に回す3人を指定してください(^ω^)
・フリーダムです☆
うん、なかなか楽しかったよ(笑)斎藤君の告白相手が千鶴ちゃんでよかったねぇ〜またしてもいいくじを引いたな自分
------------------
エムブロ!バトン倉庫
mblg.tv
------------------