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更新


いらねーと気づいたのでタイトル削除。

トリロジ+1
「すーとはー」


需要はない。

流石にアホすぎる。私はつかさちゃんを何だと思ってるのか。
作家さんの解釈次第だからアホだったり頭よかったりするよねつかさちゃん。

不幸な地味男が好きな私の格好の的となってしまった萩本一平に敬礼!

ちなみにまだシーズン1もクリアしてないです。萩本とつかさの合同調査かわいいから書いた。多分無理だけど今度ほのぼの書くわ。

TOIR & 記念でもないハスチト


TOIRきまりましたねー
新キャラのミキュミキュちゃんも可愛くて楽しみですわー
ハスタチトセは間違いなくOPでるよなー楽しみっすわー
フルボイスとか俺得
VITA買ったるわバイトして!

このやり場のない感情をハスチトにぶつけてみた
甘々夫婦ネタでーす




お風呂にしますか、私にしますかと問われた。飯という選択肢はないのか。とりあえず私を要求した。
チトセは少し頬を赤らめ、寝室の襖をほんの少しだけ開けた。なんだよ、可愛いところもあるじゃない。いつもつんけんしているだけにその態度は巧妙に男心をくすぐってくる。
拳一個分ほどの隙間から見えた室内には、布団が二枚繋げて敷いてあり、照明も相手の輪郭が見える程度まで落とされていた。チトセはそこまで開けてからこちらの顔を伺う。しょうがない。オレはチトセの手を上から覆い、襖を開ける手助けをしてやった。

いい匂いがする。チトセは布団の上に仰向けになった。部屋に残された灯りはほんの僅かで、感触でしか相手を感じることができない。

「あなた…」

上に乗っかるとチトセが首に手を回してきた。どんな表情をしているのだろうか。吐息が鼻にあたった。喉が鳴る。

「お堪えなく、どうぞ…」

はっきりと熱が伝わる。その声は、滑らせるように欲望を撫で上げてゆく。そしてはっきりとわかった。チトセは今、笑っているのだ。


「ころして」




「………いや、そういう趣味ないんで」

うふふ、と含み笑い。どきどき。

「ご趣味は健全でしたのね?」

「オフコース」

「あら…」

呆れたようにチトセはそっぽを向いた。可愛らしい。緊張した空気がそっと弛んだ。

 …今だ。

「嘘ぴょん! 死ねスイーツ!」

事前に脇に挟んでおいたサバイバルナイフ05号をチトセの白い首に降り下ろした。女の悲鳴。ぬるりとしたアレ。感覚。芯を突き刺したあの感覚。
…が無い。あれ? サバナイ05が刺さった場所をじっくり確認する。白い肌。刺されて分かたれたお肉。左手を持ってくる。血は無かった。

「それはどこの女ですか」

チトセの声に振り向く暇もなく、気がつけば首元に刃物を突きつけられていた。なんてこった。パンナ…。喉が鳴る。また違うパターンだ。死にたくなくて泣きそうだった。

「浮気はいけませんわね」

落ち着いた声が妙に怖い。彼女が本当に怒っていないことを知っている。だが刃物、恐らく脇差はとうとうこの首に到達してしまった。少しでも動いたらこの身はダメになる――嫌でもわかった。
声を出そうと顎を動かすのすら躊躇される。ただ首を包み込まれている状況は何だか新婚みたいで幸せだった。

「悪い冗談だ! だってこれはダッチワイフだ!」

「人形だとおっしゃりたいので?」

「というか見てみろと?」

うふふ、安定の含み笑い。

「その必要はございません。私が用意したものですから」

「マジで?」

「それでも…人形に現を抜かす殿方にはほとほと呆れました。離婚しましょう」

ずどん。衝撃発言。放心してる間に照明は強くなりチトセから緑色の紙が手渡された。妻の方の名前は埋まっている。なんだと…? 離婚届を持つ指が震えてうっかり破ってしまった。するとチトセはニコニコしながら新しい離婚届を手渡してきた。チトセの名前は埋まっている。

「ばかな…」

脱力した。頭皮にチトセの悪い笑みを感じる。禿げそうだ。ああもうチトセを失ってオレは生きていられるだろうか。というか半ば嵌められてるのに。しかもこのまま禿げたら目も当てられないじゃないか。損ばっか。
空気はどんどん冷えていく。俺悪いモードになっていく。脈はだんだん聞こえなくなった。

…今だ。

「君らしくもない見落としだな」

「え?」

「変だと思わなかったか? この文章。もう一度よく読んでみてほしい。ポイントは段落3、段落18だ」


「………スクロールか面倒ですので簡潔にどうぞ」

「つまりさっきまで寝室は相手の輪郭くらいしか見えないほどの暗闇だった。しかし段落3行目にてオレは布団が二枚繋げてあることを確認している。そして更に問題の段落18行目にてオレはチトセの白い肌という表現を使った…これが導き出す答えはたった一つだ」

説明の途中、視界に入ったダッチワイフの顔が予想以上に手抜きでびっくりした。

「オレは、逆トリ目だったんだ。夜こそ活性化する。そんなオレがこんな偽物に騙されると思うかい? なぜ騙されたふりをしたのか、その理由は………」


「チトセ、お前に恥をかかせたくなかったからだぜ」


チトセは俯いていた。だが突然怒ったかのように立ち上がると、すたすたと寝室をあとにした。

「ご飯の支度をしてきます」

その顔が、ほんの少し赤くなっていたのは気のせいだろうか。何だっていいんだ、腹へった。
そんなことを考えていたらダッチワイフが動き出した。腕首に回し機能が発動したらしい。オレの握っていた離婚届をシリコンの指で取り上げてしまった。
そして気づいた。後ろに何か書いてある。

「TOIR製作決定おめでとう…」

「キャラ改変ダメ絶対…? 意味不」


END



言いたいことは詰め込んだ。後悔しかしていない。

ダンガンロンパキャラソートやってみた(ネタバレ注意)

こんな感じですた。
久々にパソコンからなので正常に表示されてるか怪しいが…。

1 腐川冬子 
2 桑田怜恩 
3 大神さくら 
4 舞園さやか 
5 山田一二三 
6 朝日奈葵 
6 石丸清多夏 
6 葉隠康比呂 
9 江ノ島盾子 
9 ジェノサイダー翔 
9 モノクマ 
12 不二咲千尋 
12 戦刃むくろ 
14 大和田紋土 
15 霧切響子 
16 苗木誠 
17 セレスティア・ルーデンベルク 
18 十神白夜 


特別間違ってはないが桑田が二位か・・・二位と来たか・・・。
腐川さんは普通に一番好きだったんで合ってました。
ただむくろたんが相当下なのに驚いた。
霧切さんと苗木君は、私のマイナー精神が働いて「みんな好きだからわざわざ好きになる必要はないか」という考えでこんな下になったんだろうと思うので納得。(内心大好きです)

セレスさんと十神は嫌いではないはずっていうかむしろ好きなんだけどなw
セレブ組への嫉妬でしょうか\(^O^)/
ていうかこれ見てわかる通り最近ひふみんが熱い。
山アルは純愛。

虎狼死屋うおおおお虎狼死屋ああ(ry



逆検2で虎狼死屋にお熱的な感じになったので「さらば、逆転」をやり直したらおほォオオオッ!ってなった。

やり直してわかったことは、
虎狼死屋左々右ェ門3代目ってこと、しかもそれは血縁関係の繋がりでないこと、そして4代目が見つからないから引退できないことですね。

そして、一つ疑問も。
それは、
「なんで縫い目が?」

個人的には、やっぱり真の姿ではないのではないかと←
もしかしたら人間ですらないんじゃないかと怪しんでます最近。
わざわざ顔に縫い付けたのなら、やっぱりポーカーフェイスの為だったりするんですかね。
ていうか初代虎狼死屋の顔なんじゃないかとか。

ていうかこの人、絶対感情的な人ですよねw
顔の代わりにトランシーバーやアイスが汗流したりするあたり、多分ポーカーフェイス説が強いですよね。

果たして「殺し」のための「信頼関係」なのか、
「信頼関係」のための「殺し」なのかとか。
ちょっとドキドキしますね(

虎狼死屋は依頼人に手厚すぎると思うんですよ。

・既にお金もらってるのに、依頼人に疑いがかかったからって腕利き弁護士を探す
・しかも弁護士に受けさせるために助手というか大切な人をさらう
・さらに手ごわい相手だからって相手検事を狙撃する
・そして終いには証言台に(トランシーバーで)立っちゃう

…完全にやりすぎです。
だからこそ殺し屋業界でもやっていけてるんだろうけどさw

そういえば警察署で「まだ被害者のリスト出来ないのか!」「ばかいえ!百人以上いるんだぞ!」みたいなやりとりありましたけど、
やっぱり虎狼死屋のことなんでしょうか。
虎狼死屋左々右ェ門という名前で行われた殺人(初代から現在まで)の数かもしれないけど、やっぱ凄い人なんすね!

殺し屋で、義理に厚く、仕事の出来る、ミステリアスな、じいや。

最高だぜ!



あと、2-4やってていろいろヒットした。

王都楼は「由利恵」じゃなくて「ユリエ」って呼ぶんだね(
じゃなくて、イサオ君とか更に好きになっちゃいました。
「空手、柔道、抜刀道、ヤリにシュリケン、小刀護身道に居合道」より「クマと戦って引き分け」の方が強そうに聞こえるのは何故だろうw
いや嘘でしょうけど。

イサオは結構可哀想だと思った。
根は悪い奴だけどさ、ユリエさんのことは本当に好きだったんだろうし、しかも色々なとこで王都楼には負けちゃうし。
気持ちはわかるというか。
たとえイサオが王都楼を殺してたとしてもなんか同情するわ。
だって悪い奴だって知ってるわけだしね。

王都楼も多分きっとユリエさんのことは好きだろうし、でもまあ霧緒さんが言うにはプライドとやらで幸せをぶち壊しにしたようだけど。
王都楼とユリエ交際→何らかの理由で破局→藤見野とユリエ交際→王都楼がバラす→藤見野がユリエさんを捨てる→ユリエさん自殺
か。
どっちもどっちだよなあ。
ユリエさんが王都楼のことを恨むような関係ではなかったとは思うけど、じゃあ何で自殺しちゃったんだろう。
まさか藤見野が…とか考えてしまう。

そんな感じです。
イサオと虎狼死屋にはまっただけの話でしたw
おほォォオオオ!!


逆転裁判好きに質問バトン

こんなん見つけたからやってみる。

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逆転裁判好きに質問バトン


Q1.お名前を教えて下さい。

 言でございます

Q2.逆転裁判シリーズで一番好きな作品は?(検事含む)

 たぶん逆裁2なんだろうなあ…(^ω^)

Q3.その理由はありますか?

 全話大好きだからです。人の弱さというか愚かさというかが全ての事件に盛り込まれていて。単純に言うと犯人の動機にグッと来ました。

Q4.逆転裁判の中で一番思い入れのある(好きな)人物は?

 好きなキャラは矢張…なんですが、思い入れのあるキャラっていうと灰根高太郎が出てきた。最近のブームは虎狼死屋です。

Q5.その理由はありますか?

 矢張は単純に最初の被告人だったしキャラが好きだからw 灰根は何ていうか、何とも言い難いというか、可哀想なのにかっちょいいんですよね。

Q6.探偵パートと法廷パート、どちらが好きですか?

 尋問好きなので法廷! とか言いつつ探偵パートのナルマヨの喋りが好きなのでどっちもどっちです。

Q7.その理由はありますか?

 逆転の神髄は法廷にあると思うんですが、法廷に出ないキャラとかも居るし(小池さんとか)、やっぱどっちも楽しいからです。

Q8.もしも貴方が逆転裁判の登場人物になるとしたら、誰になりたいですか?

 んんん…大体の人は苦労人だからなあ…。自分という人間がその人物になる(自我もその人物)の場合は原灰がいいと思うんですが、その人物のポジションに自分が居る(自我は自分)場合はキャラが似てる間宮スタッフかなあ。

Q9.その理由はありますか?

 上記に書いちゃいましたねw 原灰は何だかんだで死なないし案外無敵だと思うし、やっぱこういう人って便利だよなって思うからです(笑) 間宮さんの方が自分より全然おしとやかですが、隠れオタクの気持ちはよくわかるからなあとw

Q10.もしも貴方が誰かとパートナーになるなら誰にしますか?

 ぱあとなあですか…。法廷に立つならやっぱり千尋さんなんですけど流石に高望みしすぎなんで…弁護士でも検事でも刑事でもない女の子がいいなあ。霧緒さんが隣に居てくれたら嬉しいなあとかw

Q11.その理由はありますか?

 霧緒さんはピンクの手帳というアイテムがありますし、その気になれば厳しく叱ってアドバイスくれますし、しかもきっとブレインですし自分の出る幕が無くなりそうだけど頑張って「異議あり!」って言います!
あともしアシストをやるとしたら信楽さんがいいですw

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エムブロ!バトン倉庫
mblg.tv
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このアト虎狼死屋について語ります(

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